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高松琴平電気鉄道600・700に関する簡単な資料集

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月末の雑感 ~予習は程々に~
先日、同好の方にお会いし、いろいろ話す機会があった。
その中で、ひとつ、はっとさせられた言葉がある。

「ネットは事後の確認手段として使う。事前に情報を集めてしまうと、それを見ることに集中してしまい、他のことに気がつかなくなるから」

これまでにも、バス趣味は未だ発見の趣味であるということを何度か書いてきた。
しかし、一方で自分も、近年はネットにあふれる情報をチェックし、それを確認するという行動様式が増え、鉄道趣味と同じ「なぞる」趣味になっている。
不覚である。


さて、私は、これまで、4回ほど「とつくに」へ行っている。
うち3回(韓国、独墺四都市、台湾)はサイトで旅行記として纏めたが、中国大連篇はまとめようと思いながらも、いまひとつ、やる気が起きないまま、1年が経ってしまった。
その差を考えてみると、結局のところ事前に調べた量の差ではないかと思う。

韓国と独墺のときは、訪問先の情報は、漠然としたものや、特定の部分に関する知識はあった。が、細かいことはよく知らないで出かけた。結果は、見たものをひたすらメモし、それを帰国後に調べてより知識を深める・・という感じであった。
それは、たとえば韓国語の勉強だったり、ベルリンという都市に対する更なる興味の増加である。実は、「戦前のベルリンには、ロンドンやパリのように、方面別に頭端式ターミナル駅があって・・」や「京城電気300級」などを、具体的に知ったのは帰国後のことであった。

もちろん、ベルリン大聖堂を見忘れたことなど、帰国後に「しまった」と思った部分もたくさんあるのだが、それよりも、新しいものを見られた感動のほうが、大きかった。

これが台湾のときになると、事前にある程度調べたこともあって、韓国・独墺のときにくらべ「なぞる」旅という感覚が強かったし、実際に感度が鈍っていたと思う。

そして大連のときは、事前に調べまくったことで、「あれも見ないと、これも見ない・・・」という気持ちが強くなってしまった。勿論、旅順に観光ガイドの娘さんと行ったことなど、特筆する思い出も多いのだが、帰国後の思いは「あの本に載っていた、あの建物はどこにあったんだろう」、そんなことを考え出す始末。畢竟、自分が伝えずとも本を見れば済むという話になり、サイトで纏めようなどとは考えなくなってしまう。結局はブログでお茶を濁しただけで、感度はさらに鈍ってしまった。

某サラ金屋が「事前にチェック」というCMをやっている。確かに危険な場所などチェックしておかねばならない大切な情報もあるけど、必要以上にたくさんのことは調べないほうが、いいのかもしれない。
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by hiro_hrkz | 2007-10-31 00:37 | 言いたい放題 | Trackback | Comments(0)
福井鉄道 モハ610
車両の大幅入れ替えが実施され、路面電車クラスの連節電車が走る路線になった福鉄。
その中で、残った在来車はオリジナルの200形と、もと名古屋市交の600・610形です。
このうち、単行用の600を除き広告電車でしたが、ラッシュ時専用車となった現在、いずれもその任務を解かれ歴代のオリジナルカラーを塗られたのは周知のとおりです。

このうち、610は、300に塗られていたものになり、以前のバッタのような塗装とは随分イメージが変わりました。
e0030537_0163314.jpg
福井鉄道 モハ610-クハ610 2007年9月 木田四ッ辻

側面には、県と沿線3市の花(福井県=水仙、福井市=あじさい、鯖江市=つつじ、武生市→越前市=菊※)が描かれていますが、300型より車体が短いため、その配置が変わっています。
・・・それにしても越前市という名前、周辺市町村とあわせ、どうにかならんもんか・・・。

この車両、DT21台車のほうが車体幅よりも広い点も、面白い点ですね。
そこにホールディングステップがつけれているのですが、これでよく市内線のカーブが曲がれるなあ・・と思ってしまいます。逆にいえば、福鉄の電車はこの点で、大変に模型化しづらい・・。

<※お詫び 2007年10月29日>
原文では「越前市の花が桜になったことは反映されていない」と記しましたが、
現在も越前市の花は菊で、桜は越前市の「木」です。
ここにお詫びするととともに訂正いたします。 
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by hiro_hrkz | 2007-10-28 00:43 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(0)
松本電気鉄道 いすゞU-LV224K +アイケー
既報のとおり、このたび、松本電鉄にもと大阪市交通局の車両が入りました。
エアロスターは先日掲載しましたので、本日は立方体のほうを上げたいと思います。
e0030537_18889.jpg
松本電気鉄道 いすゞU-LV224K +アイケー 2007年9月 長野県松本市

一見、もと山陽電鉄のLVと見分けが付きませんが、窓がヒドンピラーであるかないかで、咄嗟の判断もできようかと思います。また、今回はもと大阪市のエアロスターより、こちらのほうが多く見かけました。

松本もバスの本数が随分少なくなったように感じました。
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by hiro_hrkz | 2007-10-26 01:14 | バス(川重/IK/IBUS) | Trackback | Comments(0)
鹿児島市交通局 2113
10年くらい前、広告電車は、昭和30年代に製造された中堅・主力車種に施されることが多かったと記憶します。そして、新造車は、従来の車両と異なる斬新な塗装を・・・という例が多かったとも。
しかし、この10年間で、その法則は大きく崩れ、新車でも派手派手な広告電車になっている例が散見されます。

鹿児島市電も、その一例。
1989~1994年に製造されたの2100~2140形は、現在は姉妹都市・友好都市の名前をつけた6両を除き、広告電車がほとんどのようです。
e0030537_21401154.jpg
・鹿児島市交通局 2113 1994年8月 交通局車庫(武之橋)

画像の2113は、中国の都市、長沙の名を持つ車両。各都市の名前を持つ車両(2111=ナポリ、2112=パース、2121=マイアミ、2122=鶴岡、2131=大垣)は、いずれもこの色違いでした。肝心のこの車両は、現在は赤と白のツートンになりましたが。

JR九州の鹿児島車両所で車体を製作したのも、この頃の鹿児島市電の特徴。
しかし、風貌は、おとなり、熊本市電の8800形(1988年 アルナ工機製)を意識したような感じもします。そういえば、熊本市電もサンアントニオ、桂林、ハイデルベルクと、友好・姉妹都市の名をつけた車両がありますね。人口50万人クラスのライバル都市同士、なんとなく意識しているような気がしないでもないような・・・

※2014.10.27 画像を交換しました。
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by hiro_hrkz | 2007-10-25 23:52 | 路面電車・低床電車 | Trackback | Comments(4)
佐世保市交通局 日野P-HT233BA +西工58MC
日野シャーシに西工58MCを載せた車両は、随分と車高が高く感じられます。
富士5E/7Eでもそうなのですが、58MCは、とくにその印象がつよいものです。
西工は窓の大きさが選べるので、天地寸法が拡大されたものだと、多少は薄らぐのですが。
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佐世保市交通局 日野P-HT233BA +西工58MC 2002年7月 長崎県佐世保市

この佐世保市の車両は、とりわけその感を強くする車両で
「58MCハイデッカー」とでも揶揄したくなります。
とはいえ、こんなところも西工58MCの魅力ではないかと思います。
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by hiro_hrkz | 2007-10-21 23:50 | バス(北村、西工、東特) | Trackback | Comments(0)
一畑電気鉄道 デハ61
ある車両に、別の車両から切り出した運転台部分を接合して先頭車改造する(あるいはその逆)というのは、一体、いつごろからはじまったのでしょうか?
不要になった前面を譲ってもらった関東鉄道キハ704のような例もありますが、台枠から切りついで・・というのは、国鉄が分割民営化の頃に盛んに行ったブロック工法による先頭車化改造の後のように思います。

この種の車両で、忘れられないのが、一畑のデハ60形。
e0030537_2153216.jpg
・一畑電気鉄道 デハ61  1993年8月 平田市

西武鉄道クモハ554(1961年 西武所沢工場製)に同じくクモハ553の運転台部分を接合して1986年に入線したもの。両運転台の湘南顔という、なんとも模型然とした車両となりました。
増結用で使われていましたが、走行時の画像はあまり残っていませんね。私も、この平田の車庫と、川跡で「動かん君」になってからの撮影だけ・・・。

※2014.10.27 画像を交換しました。
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by hiro_hrkz | 2007-10-18 23:27 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(0)
松本電気鉄道 三菱U-MP618K
夏の上高地線の影響もあるのか、アルピコグループが好きなバスファンは、多いと感じることがあります。しかし、このうち情報があふれているのは、やはり沿線人口が多い川中島バスで、松電、諏訪と行くに従い、その量がしぼんでゆくように思います。
ということで、久しぶりに松本駅に降り立ってみました。

上高地で使われていたHIMRが地平に降りている一方で、P- のキュービックバスが激減したなあ・・という印象を持ちました。代わりにやってきたのは、アルピコではおなじみのもと山陽電鉄LV218L、そして、もと大阪市の立方体とエアロスターMでした。
e0030537_0222445.jpg
松本電気鉄道 三菱U-MP618K 2007年9月 長野県松本市

もと大阪市交通局の車両は、エアロスターKを架装したMP以来ですね。
こんな状況でも、まだもと大阪テキスタイル交通のブルドックが残っているのは、不思議な話です。
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by hiro_hrkz | 2007-10-14 00:33 | バス(三菱/呉羽) | Trackback | Comments(0)
架空的な現実 (未成線をたどる)
最近、強烈な破壊力のある地図・航空写真系サイトが、いくつかできています。
たとえばここ。米軍作成の1940年代後半の地図集。
http://www.lib.utexas.edu/maps/ams/japan_city_plans/

間違いもいろいろとありますが、なかなか貴重な情報も多いものです。

そして、もうひとつ。こちらは国土地理院の過去の航空写真集。
http://archive.gsi.go.jp/airphoto/searchGrid.jsp

今までも、国交省など過去の航空写真が見られるサイトはいくつかありましたが、これは昭和20年代の米軍撮影の画像が非常に多いのが特徴です。

こういったサイトは、架空の鉄道を考える際に、これまでにない力となってくれますが、一方で、再考をうながすことにもなります。
・・・・平塚近辺の設定、どうするべ。


さて、これらのサイトを知ったとき、頭をよぎったのは「軍用側線」「未成線」。

ためしに
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by hiro_hrkz | 2007-10-11 23:17 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
関東バス 日野U-HT2MLAH +富士7E
在京事業者の車両ゆえ珍車としては有名なクルマですから、別にここで書かなくても・・と思っていたのですが、個人的に整理しておこうと思って取り上げる次第。

それは私が未だ神様を信じなかった頃・・ではなくバスに疎かったころ、それでも1年間のバス通学その他で富士5Eの見分け方をようやく一通り覚えられた頃の話。
とある冬の夕暮れ、狭いバス通りをとぼとぼ歩いていると、後ろから関東バスの7Eがやってきました。「いつものUAか・・」と思っていると独特の走行音、そして前面の社紋が地球になっていることに、目を丸くしたのでした。・・・これが、関東バスきっての珍車、日野HIMR+7Eとの初対面で、
以降、地方私鉄・路面電車に対する興味加え、バスが趣味の基幹になってゆくのでした。

さて、このたび、2台あるHIMRのうちの1台(社番8001)が廃車になるということで、8001の画像を取り上げて・・と思って過去の写真を探すと、衝撃的な事実が発覚・・・。
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関東バス 日野U-HT2MLAH +富士7E 1998年10月 東京都中野区

えー、8001はリア側からしか撮影していませんでした・・・。いくつもある画像は、みな社番8002のほうばかり・・・灯台もと暗しという言葉を久しぶりに実感しました。
車内の造りなどに特徴がある車両なので、乗車した記憶は濃いのですが、いざカメラを持っているときには、全くやってこないのが世の常。一時期は土日は丸山車庫で仲良く休んでいたことも多かったと記憶しています。
その上、丸山のクルマは、いわゆる「ヨダレカケ」がついている時期が長く、この車両の特徴のである社紋部分が無いと撮影意欲は減衰するばかり。

かくして、廃車の日を迎えたわけですが、何だかんだ言っても日々は戻りません。
ああ、12年間なにをやっていたのやら。撮影データの管理はこまめにしましょう・・。
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by hiro_hrkz | 2007-10-09 23:37 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
Berliner U-Bahn
東京と同様に国電網と地下鉄網を持つ、ドイツの首都ベルリン。
しかし、国電には地下区間、地下鉄には高架区間があり、それが決して短い距離ではないため、旅行記等を読むと、ちょっと混乱が見られる場合もあります。

このうち、地下鉄の高架区間はU1とU2に存在します。これは1902年2~8月、ベルリンの地下鉄がはじめて開業した区間(ワルシャワ橋~三角線~動物園前、三角線~ポツダム広場)にあたり、ポツダム広場と動物園前付近を除き高架線となっています。

この画像は、その高架区間にあるハレ門(Hallesches Tor)駅で撮影したもの。少し前までの地下鉄丸ノ内線後楽園駅、四ッ谷駅を連想させます。
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ベルリン市交通局(BVG) 765 2004年8月 ハレ門
(Hallesches Tor ドイツ連邦共和国ベルリン州)

ベルリンの地下鉄は、2つの大きさがあり、開業が早いU1~U4の各線では小さいほうの車両が使われています。体が大きなドイツ人が乗ると、ちょっときつそうな感じもします。
この車両は、小さいほうの主力、A3/A3L形で、前面がこのタイプの車両は、西ベルリン時代の1960~1973年に製造されました(画像の765は、1972~1973年に製造されたA3L71形)。北朝鮮の平壌に譲渡された車両は、最近わりと知られるようになりましたね。間違いでした。平壌にいったのは断面が大きいD形です。 2013.7.20

ちなみに、この方向幕の位置といい、ヘッドライトの位置といい、そして塗装といい・・・
私は西武の101系電車を思い出して仕方がなかったのでした。
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by hiro_hrkz | 2007-10-07 22:16 | 鉄道(海外) | Trackback | Comments(0)