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高松琴平電気鉄道600・700に関する簡単な資料集

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年末の雑感 ~てるてるあした~
サイト開設より10年を迎えたことが、何か別の意味を持つこともなく、やはり淡々と日々は過ぎていきました。
しかし、その淡々とした日々の記録が重要であるということも、身をもって感じました。
e0030537_2191964.jpg
今年は、いろいろな縁が深くなった1年でした。
また、世の中の狭さを実感した1年でもあります。
自分の鉄道関連の人脈は、全く関係のない3系統に分かれていたのですが
それが1箇所で繋がったことは、予想だにしない出来事でした。

来年も、こうした縁が続くこと
そして、それが明るい未来に繋がることを願うばかりです。

ということで今年の総括。
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by hiro_hrkz | 2009-12-31 02:21 | 言いたい放題 | Trackback | Comments(3)
福島交通 いすゞKC-LV380L +IBUS
今年の「撮り収め」はこの事業者でした。
最近、規模の大小を問わずバス事業者の経営破綻・事業撤退等が相次いでいます。
その一つが福島県の中通り地方を営業エリアとする福島交通で、2008年4月に会社更生法の適用を申請し倒産しました。その後、企業再生事業者の経営共創基盤の傘下に入り再建が進められています。

さて、福島交通といえば、全車種を三菱車で固めていたことで有名で、現在も郡山駅前に立てば、やってくる路線バスは殆どがエアロスターM、たまに新エアロスターやミディが来る程度といっても過言ではないほどです。
しかし、社主が変わったことにより、三菱限定という縛りが解け、まず新車でJ-BUS系の車両が、そしてこの度、移籍車で、他3メーカーの車両が入りました。
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・福島交通 いすゞKC-LV380L +IBUS 2009年12月 福島県福島市

うち、いすゞと日野は大型車で、いずれも、もとは東急バスの車両です。
車体は、側面の方向幕の位置を変えた程度で、あまり改造されていないようです。
なお、最近主流のLED表示機化は、今回の移籍車では見かけませんでした。

それにしてもFKKカラーのキュービックバスというのは、インパクト大です。
私たち趣味者にとっては、台所事情の苦しさをこういうところから感じるわけで、
複雑な感情を抱くのも事実であったりします。
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by hiro_hrkz | 2009-12-29 00:33 | バス(川重/IK/IBUS) | Trackback | Comments(0)
茨城交通湊鉄道線 ケハ601
湊鉄道線のピカ一といえば、この車両でしたね。
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・茨城交通湊鉄道線 ケハ601 1989年4月 那珂湊

1960年、新潟鉄工所が製造したもの。
最も、実情は新潟の試作品を引き取ったか、茨交の発注に新潟が試作要素を加えたとかそんなところなのでしょう。
側面の窓柱や窓幅は国鉄キハ20系と同じ、前面は新潟製らしい湘南形。
模型でも切り継ぎで作るにはいい題材かもしれません。

今でこそ、地方私鉄のステンレスカーは珍しくもなんともありませんが
昔はより目立つ存在でした。
昭和30年代製の車両に、GMのコルゲート板を貼ってお手軽にステンレスカーのフリーランスを作りたくなるのは、これや岳南1105あたりの影響なのでしょう。

なお、ケハの「ケ」とは軽油のこと。
ちなみに満鉄では、キハは揮発油、ジハは重油を表したそうです。

※2014.6.23 画像を交換しました。
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by hiro_hrkz | 2009-12-27 23:30 | 鉄道(非電化) | Trackback | Comments(0)
大分バス 日野KC-HT2MLCA +西工96MC
日野に西工の58MCを載せると(特に標準床の場合)、どうも腰高な印象になります。
とりわけ、2段窓にした場合はこれが酷い感じになります。
その反動というわけではないのでしょうが、96MCでは、こんな例も存在します。
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・大分バス 日野KC-HT2MLCA +西工96MC 2005年6月 大分県大分市

大分バスが久しぶりに採用した、西工架装の大型車。
一見ワンステップと見間違えそうなほどの大きさの窓を採用しており
腰高感は微塵もありません。
まあ、96MCで2段窓というのも、そう例は多くないと思いますが。

さて、側面の行き先表示は、中扉の前側窓下にある方向幕を使っていましたが、LED化に伴い
中扉前の窓に新設しています。
窓下の幕は、市内線用の車両としては、この時期に導入された車両だけの特徴ですが、
その理由が知りたくなるもです。
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by hiro_hrkz | 2009-12-23 23:51 | バス(北村、西工、東特) | Trackback | Comments(0)
赤い京成電車
今年は、京成電鉄創業100年であり、それにあわせて、過去の塗装の復刻版も走りはじめました。
その中に、ファイヤーオレンジ一色塗りがあったのは、意外というかなんというか。
京成の失われた15年(もしくは停滞の象徴)でもあるこの塗装の背景を、切実には知らない世代が
台頭してきたということなんでしょう。
かく言う自分も、京成の鋼製車といって真っ先に思い出すのは、この塗装です。
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画像は、右も左も朱色の電車ばかりだった1991年の高砂で撮影したもの。
北総開発鉄道が高砂まで開業し賑やかになったときのものです。
京成の1号線直通仕様の鋼製車は、3000形は廃車になっていましたが、他の形式は全て残っていました。

上は当時、最古参だった1959年製の3050形。
下は1960~62年に製造された3100形。
この2形式は、3150~3300と異なり、車体更新と冷房改造の時期が開いているため、前照灯の窓下への移設は行われませんでした。
もっとも、3100は、当初から前照灯は窓上にシールドビーム2灯・尾灯は角型で、冷房改造時に方向幕・種別幕を追加した程度なのに対し、3050は前照灯はおでこに1灯・尾灯は丸型で、更新時に尾灯を角型、ヘッドライトを豚鼻2灯に改造、そして冷房改造時に方向幕・種別幕の取り付けと前照灯の窓上2灯化が行われました。
従って、両者でヘッドライトの位置が若干異なっています。

そういえば、この前面は更新前の3300形を思わせるものですが、
当時、3300は続々と更新され、前面が改造されていったときに、
3050と3100がこの前面に変わったのは、不思議な感じがしたものです。

(上から)
・京成電鉄 モハ3055
・京成電鉄 モハ3121 いずれも1991年8月 京成高砂
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by hiro_hrkz | 2009-12-20 23:59 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(0)
成田のエアロスターM 3扉車
成田周辺は、路線バス以外にも、ホテル送迎やクルー送迎、さらには空港周辺施設の職員輸送など
実に様々なバスが走っております。この中には、意外な車両が多数在籍しています。
以前、ホテルの送迎で使われる、もと大阪市交のキュービックを取上げましたが、今回もホテル送迎バスから1台を取上げます。
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・三菱U-MP618P?+ 三菱 2009年9月 千葉県成田市 

3扉車で全ての扉が折戸という非常に特徴ある仕様。
こんなバスを採用した事業者は、全国でも殆ど無いので勘のいい方はもうお分かりだと思います。
もとは、大阪は箕面市にある大阪船場繊維卸商団地への送迎バスを運行するコムアート交通の車両です。
まさか、こんなところに再就職しているとは思いませんでした。

こういった路線タイプの送迎車は、どこのホテルでも空港より成田駅にやってくることが
多いようです。
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by hiro_hrkz | 2009-12-18 23:55 | バス(三菱/呉羽) | Trackback | Comments(0)
十和田観光電鉄 モハ3811
東急の旧型電車は、1980年あたりまではコンスタントに廃車になって、それなりに地方私鉄に譲渡されたわけですが、それ以降はガタ減りしてしまいます。
そんな中で放出されたのが1形式2両の少数派だったデハ3800形で、十和田観光電鉄に譲渡されました。
1981年のことで、東北方式の連続符番を律儀にも守り、モハ3809、3811となりました。(抜けた10は同時に東急からお輿入れしたクハ3810が収まっています)。
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・十和田観光電鉄 モハ3811 1995年9月 三沢

とまあ、この車両については、昔っからファンが多い東急電車の譲渡ゆえ、あちこちに詳細が書かれておりますのでそこらへんは一切省略。
よもや1980年代になって復活するとは思わなかった片隅式運転台と前面まである座席の車内写真もあげて置きます。
本当に、左隅に運転台を増設しただけの構造でした。
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・1994年2月

ところで、諸元表を見ていたら、この車両の自重は39.25tだったのですね。
私鉄の17~18m級旧型車は、だいたい33~37tくらいですから、ちょっと重めに感じます。
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by hiro_hrkz | 2009-12-15 02:12 | 鉄道(旧形電車) | Trackback | Comments(0)
九州産業交通 日デK-U31N +富士3E
今年は、これまで一度も3Eをとりあげてこなかったので、この画像を。
元の画像があまりよくないので、ご容赦のほどを。
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・九州産業交通 日デK-U31N +富士3E 1994年8月 熊本県熊本市

今から15年前の熊本で撮影したもの。
この車両は1980年代初頭・・・富士3Eとしては最終期に製造された車両で、
それも九州らしく、前面大型方向幕(それも「バケ幕」)、ワイドドア、もちろん冷房付きという内容です。
そして、軸距5.5m級を採用していたのが特徴でしょう。
当時の産交では、熊本市内線用はこのサイズが標準だったようです。

この頃は、バスの地域差や事業者別の個性も激しく、それが如実に出ている車両に思えます。
ワイドドアの3Eというのは、ここのほかでは佐賀市営等しか知りません。
それに比べれば、今のバスはどこも同じですね。
合理性と趣味性は正反対というよい例なのかもしれません。

※2014年8月30日 画像を交換しました。
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by hiro_hrkz | 2009-12-12 01:45 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
700mmの窓
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鉄道コレクション10弾の発売から早いもので4ヶ月半が経ちましたが、先月紹介の東野の2両に加えて、3両が落成しました。
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まずは、右端の赤い電車から。
羽後交通キハをベースに作成した、福島交通飯坂線のモハ1211です。
福島電鉄が1950年代に製造した一連の15m級電車のひとつで、路面電車の如く両端に寄った客用ドアとずらり並んだ側窓が特徴です。

模型は、700mm幅窓×13枚にヒントを得て作成したもので、側面の切り継ぎはゼロというのが、売り?です。
屋上のベンチレータはGMの地方私鉄電車用の小型ガーラントベンチレータを使っています。
車体の塗装は、京急バーミリオンと国鉄クリーム1号。ナンバーは丁度いいものがないので、現在のところ付けておりません。

下回りは、鉄コレの15m級動力が入手困難・・・。
仕方がないので、以前、延長改造したものを組み込んだ、ことでん1300に、新たに18m級動力を充当し
捻出したものを、再度短縮して使いました。まあ、どのみち15m級のままでは使えないのですが。
床下機器は何も考えず、鉄コレ15m級用をそのままつけています。

そのうち、広窓車とサハを連結した3連にしたいのですが、どうなることやら。
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一方、こちらも同じ羽後交通キハと北陸鉄道キハをベースに改造した岡山臨港鉄道のキハ1003です。
むしろ、紀州鉄道のキハ605といったほうが通りはいいでしょう。もとは常磐炭鉱の車両です。
ちょっとオデコのカーブが足りなかったのが反省点。
車体色は1960年代の塗装の情報に基づき、国鉄クリーム1号と国鉄ぶどう色2号の組み合わせです。
色味はどんな感じだったのか知りませんが、まあ実物を見た人も少ないでしょうから・・・・。

下回りは12m級動力が手に入らなかった(こんな話ばっかり)ので、Bトレ用を延長の上で使用しています。
本当は、これでは軸距が若干短いのですが、なんとか菱枠の台車を貼り付けて誤魔化してあります。

実はこの車両、ちょっとしたミスをしでかしまして・・・
戸袋窓の改造をするのを忘れており、2段窓のモールドそのままになっています。
しかも、それに気がついたのは、記事を書いている途中という体たらく。

さて、地方の非電化私鉄には大概キハ41000もしくはその亜流の車両が入線しているもの。
前回の東野につづき、ほぼ塗装変更しただけの車両をペアで作成しました。
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岡山臨港鉄道キハ3001は、もとは中国鉄道(現在のJR津山線・吉備線、企業としては中鉄バス)のキハニ200で1937年 加藤車両製。国鉄キハ41000と同形態の車両です。
縦の雨どいなし、木製ドアでオデコライトなので、北陸鉄道キハをベースにしました。
荷台からテールライトをそぎとり、車体に移設したほかは製品のまま。
今のところ、こちらには動力が入っておりません。
前面は4枚とも桟入りなので、前回の改造で余った遠州鉄道キハのものを塗り替えて使いましたが、細いモールドを塗り分けるのは至難の業でした。

それにしても、個人的にこの北陸鉄道キハは縦の樋がなく、また木製ドアであることから、利用価値の高い車両だと思っています。既に3両が化けましたが、まだまだ構想はいろいろあります。

10弾はいろいろできそうです。
次は、またしても羽後交通キハに、前回の東野キハ501作成で余った前面、そして今回の岡山臨港キハ1003作成で余った屋根を利用して、最北のトロリーラインの電車を作成しようと思っています。
ここにもキハ04の譲渡車がいたので、それも作りたいですね。
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by hiro_hrkz | 2009-12-09 01:27 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(5)
日ノ丸自動車 日野U-RU3HJAA +日野車体
日野のRT/RUのユーザは限られるわけですが、
その中でも一定の数を入れたのが鳥取県の日ノ丸自動車。
比較的楽に見ることができます。
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・日ノ丸自動車 日野U-RU3HJAA +日野車体 2006年5月 鳥取県鳥取市

日ノ丸自動車の車両投入傾向を見ていると、
P-では大型車、U-は9m大型、KC-以降は中型車が主力といった感じで、
排出ガス規制が変わるたびに車両が小型化している感があります
(移籍車両を考えると、また違ってくるのですが)。
そんなわけで9m大型が在籍するといっても、殆どはU-RUです。
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by hiro_hrkz | 2009-12-05 23:58 | バス(日野車体) | Trackback | Comments(0)