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高松琴平電気鉄道600・700に関する簡単な資料集

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バスコレ16弾 「富士7E」を前にして・・・
トミーテックからバスコレクションの第16弾が発売されて早10日。
待望の富士7Eがラインナップされているので、構想もいろいろ・・と言いたい所なのですが、検討する程に心はどんどん曇るばかり・・。
その理由について、改造のヒントになりそうなことを含めていろいろ書き連ねようかと思います。最近は、バスコレを改造する人も減っているのでしょうが・・・。

まず、今回の16弾に含まれている7Eについて、おさらいから。
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by hiro_hrkz | 2010-11-30 01:10 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
道の島交通 いすゞP-LV218M/P-LV218L +アイケー
奄美大島は道の島交通のキュービックバスから2つほど。

道の島交通は、社名が岩崎バスの頃には、いすゞのキュービックバスを導入。
奄美大島から撤退した奄美交通もキュービックバスをまとまった台数持っていました。
従って、奄美大島で見かけける大型路線車といえばキュービックがいちばん大きな勢力になっています。

その奄美交通の引継ぎ車が、このエアサス・高出力車。
1990年6月式の車両です。
e0030537_16592015.jpg
・道の島交通 いすゞP-LV218M +アイケー 2009年5月 鹿児島県大島郡龍郷町

トップドアでT字窓、車内にはハイバックシートと、中長距離での使用を考慮した、なかなかレベルの高い車両です。
しかし、この車両の特徴は前面部分。
方向幕が通常の場所には無く、ヘッドライト間の行灯にあります。
それではフロントガラスの上の部分はどうなっているのかというと、
e0030537_1764853.jpg
このように色つきのガラスが嵌め込まれているだけ。昔日のパノラマデッカーのようです。
U-LV、KC-LVなら、フロントガラスが方向幕部分まで広げられた一枚窓のオプションもあるのですが、P-LVでこのような処理が行われているのは、路線車では珍しいと思います。
e0030537_17161226.jpg
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・道の島交通 いすゞP-LV218L +アイケー 2009年5月 鹿児島県奄美市(名瀬)

一方、こちらは道の島交通(岩崎バス)のオリジナル車で、エアサス・高出力であることは同じですが、若干短い軸距5.0m級を採用しています。方向幕も通常の位置にあります。
上が落成時からの塗装がベースのもので、下は社名変更後の新塗装。
この新塗装は車両によりまちまちで、屋根の色が白かったり青かったりさまざまです。
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by hiro_hrkz | 2010-11-28 17:18 | バス(川重/IK/IBUS) | Trackback | Comments(0)
電車の向きに関する考察(改訂)
※2010年11月23日に記述した内容の改訂版です。

ひさびさに実物画像のないエントリーをば。
このところ、個人的に気になっていた話をまとめた次第。
たぶん、どなたか、既に発表されるている類の(もしくは纏めるまでもない)話だとは思うのですが。

以下、基本的にツリカケ駆動が主力だった頃の話です。
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by hiro_hrkz | 2010-11-27 02:55 | 鉄道(その他) | Trackback | Comments(0)
京阪京都交通 日野U-HU3KLAA +西工58MC
関西は富士重工不毛地帯と何度か書いていますが、一方で西工に関してみても、言われるほどの王国ではないと感じることがあります。たしかに阪急バスと各公営バスは大ユーザーですが、神姫・阪神・南海はそこそこ在籍しているという印象、京阪(系列を除く)・近鉄となれば皆無であります。
そんなわけで、京阪カラーの西工車というのは非常に大きなインパクトがありました。
e0030537_0462297.jpg
・京阪京都交通 日野U-HU3KLAA +西工58MC 2010年8月 京都市下京区(京都駅前)

もと神戸市交通局の車両で、(旧)京都交通時代に移籍。
その後、倒産し亀岡以東が京阪系列の事業者に車両共々引き継がれ、この色になりました。
事業者を吸収したり系列下に置いた場合、新規に導入する場合を除けば、旧塗装のままであることが多いわけで、現に京阪宇治交通の車両は特に塗り替えることもありませんでした(その後、京阪宇治バスへの譲渡などややこしい展開があるわけですが)。

こちらの場合は、(旧)京都交通の福知山・舞鶴地区を引き継いだ、日本交通系列の(新)日本交通との区別を明確にするという理由もあるのでしょうか。それにしても京都駅前で見ている限り、京阪バス本体からの移籍車なども増えて、特に個性的な仕様が多かった京都交通の面影は、もう消え去ったということを感じました。
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by hiro_hrkz | 2010-11-21 00:53 | バス(北村、西工、東特) | Trackback | Comments(0)
レオマ 三菱U-MP618M +三菱
バブル経済の頃、某鼠園の成功もあり、全国でテーマパークが作られましたが
その多くは経営に失敗し、悲惨な末路をたどったことは、今更ここで書くまでもない話だと思います。

1991年に開業した香川県のレオマワールドもその一つ。
最も、ここはいったん閉鎖になったあと、後継会社があらわれて再開しただけ
文字通り「救い」があるといえるでしょう。
このレオマワールドは鉄道の駅から離れているため、路線バスが運行されました。
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・レオマ 三菱U-MP618M +三菱 1997年7月 香川県綾歌郡綾歌町(岡田駅)

高松琴平電鉄の岡田駅とレオマワールドを結ぶ路線で運行されていたエアロスターです。
ここでも新車を揃え、景気のよさを思わせます・・・と書きたいところですが、実際にはこのほかに、宇野自動車からやってきたブルドックがいました。当時、既に香川県内では10年以上大型路線車の新車は無かったはずなので、その点でも破格といえるでしょう。

当初は高松琴平電鉄系列のコトデンタクシーが運行していましたが、撮影した頃は、直営になっていました。
撮影した曜日の関係もあるのでしょうけど、客は見当たらず、大丈夫なのかなあ・・と思ったものです。

それにしても2000年の休園以降、この車両はどうなってしまったのでしょうか。
ブルドックのほうは、その前にコトデンタクシーからコトデンバスに移籍し、2005年くらいまで使われていました。

※2016.05.14 画像を交換しました。

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by hiro_hrkz | 2010-11-18 01:13 | バス(三菱/呉羽) | Trackback | Comments(0)
北陸鉄道浅野川線 クハ1212
随分前に取り上げた北陸鉄道クハ1210形クハ1211ですが、同じクハ1210形でも1212はスタイルが異なっていました。
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・北陸鉄道浅野川線 クハ1212 1994年9月 内灘

1211が1955年自社工場製であるのに対し、こちらは1956年東洋工機製。
同じ年に日本車両で製造された、サハ1001~1002(のちのモハ3731、3732)と同じく、
シル・ヘッダー付きながら張り上げ屋根となっています。

ところが、度重なる改造の結果なのでしょうが、1211に比べると、どうもアンバランスな感じ。
前面が非貫通3枚窓ながら、中央の窓だけ一段上に飛び出ているのは貫通扉を埋めたためでしょうか?
サハ2002→クハ1712→クハ1212と変遷したこの車両。
しかし、浅野川線に来る前の画像を見たことがありません。

客用扉の窓が一段下っているのも、見る側に不安定な印象を与えますね。
とどめは、あまりに小さなヘッドライトでしょうか? これは昇圧直前の浅野川線旧型車に共通の事象でありますが。

台車はND7。最後は小松線で使われたモハ3000から流用されたものです。

※2014.11.16 画像を交換しました。
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by hiro_hrkz | 2010-11-14 23:29 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(0)
羽後交通 いすゞK-CLM470 +富士3E/5E
千葉ロッテマリーンズが、リーグ3位から日本シリーズを制覇しましたね。
ということで、本日のお題はこの車両。
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羽後交通の「CLM」です(・・・座布団持って行かないでください)。
いずれも、もと東京都交通局の車両。

単純に昭和54年排ガス規制車といいますが、真ん中の昭和56年を境に前後に分かれるような感があります。
予燃焼室式エンジンの車両は、その前に集中し、逆に後の時期にはあまり台数が多くないと思います。
冷房車の増加などが理由でしょうか?

そのためか、いすゞの予燃焼室式エンジンの標準出力車であるCLMは、3Eでは、それなりの数が存在する(例、八戸市交、常交など)のに対し、5Eではとんと少なくなります。都営と川崎市営くらいではないかと・・・。

そして、この世代では、まだ都営バスの移籍車は少なかったですね。
CLM+富士は、羽後以外だと3Eが日立電鉄に、5Eが宮城交通に行ったのを思い出すくらいです。
このあと、昭和58年規制(P-)の時代になると一気にその数が増えてゆきます。
なお、羽後では5Eより3Eのほうが数を見たような気もします。
まあ、一番見たのは、川重架装の車両なんですが・・・。

さて、羽後の車両はあまり大きな改造を受けずに使用しております。
画像の各車も外見で目立つのは側面の方向幕を半分隠したくらい。
いちばん上の車両は、自由乗降区間で鳴らすメロディー用にスピーカーを二つ載せているのがポイントですね。
そして、某電鉄系と酷似しているといわれる塗装ですが、こうしてみると、もともとは藤色に近い独特の色合いだったこともわかります。その事業者出身の車両が色調を変えていったとも言われるゆえんですね。

(上から)
・羽後交通 いすゞK-CLM470 +富士3E 1997年11月 秋田県横手市
・羽後交通 いすゞK-CLM470 +富士3E 1997年11月 秋田県大曲市
・羽後交通 いすゞK-CLM470 +富士5E 1997年11月 秋田県大曲市
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by hiro_hrkz | 2010-11-08 23:59 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
小湊鉄道のレインボー 4題
小湊鉄道の日野製中型車から4種類ほどを。

小湊のP-RJ_BAというと、富士6Eの架装例が有名ですが、
オリジナルの一つ目ボディを架装したものも導入していました。
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・小湊鉄道 日野P-RJ172BA +日野車体 2001年3月 千葉市中央区(塩田)

客用扉の配置は小湊の中型では標準的な前後引戸。
そんなに台数は無かったように記憶していますが、さて・・・。
なお、P-~KC-では富士重工のヘビーユーザというイメージが強い同社ですが、
中型に関する限り、いすゞのLRでもアイケーの架装例が存在するなど、そこまで富士ばかりではありませんでした。

とはいえ、マイナーチェンジしたP-RJ_CAでは、富士6Eを架装した珍車を導入したため、
そのボディーが小湊にお目見えするのは、もっと後・・・1994年度の話になります。
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・小湊鉄道 日野U-RJ3HJAA +日野車体 1999年7月 千葉市中央区

U-では大型ばかりを導入しましたが、この年は久々に中型を導入。
小湊らしく各社から1台づつ取り揃えました。
この車両は、バンパーが鍍金無塗装なのがポイント。
テールライトもバス協型なのはこれまでだったはずです。

翌年度からは、KC-に移行するため、U-の中型は結局、このときだけ。
各型式とも1型式1台となりました。
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・小湊鉄道 日野KC-RJ1JJAA +日野車体  2002年3月 千葉市中央区

KC-では、ある程度まとまった数の中型車が導入されています。
こちらは、U-以降の小湊では標準的な車体色に塗装されたバンパーを採用しています。
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・小湊鉄道 日野KK-RJ1JJHA +日野車体 2000年1月 千葉県市原市(八幡宿)

そして、KK-では前中折戸となります。
車両の低床化のためなんですが、なんとなく古い仕様に感じてしまうところ。

私が小湊の車両を比較的多く記録していたのは、だいたいこの世代のクルマあたりまで。
自分の興味の範疇の問題なんですが、富士重が無い世代のクルマは、どうもピンと来なくなっています。
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by hiro_hrkz | 2010-11-06 01:39 | バス(日野車体) | Trackback | Comments(2)
富山地鉄の除雪車
10月末からいきなり寒くなってしまいました。
なんだか、そのうち日本から四季が消えて、やたら熱い夏と、冬、そしてその間の雨季があるだけになるんじゃないかと考えてしまいますが・・・。

それはともかく、そろそろ雪国の鉄道では、冬への備えが本格化する頃ではないかと思います
(今年は、札幌ではもうササラ電車が走ってしまいましたが)。
そこに欠かせないのが除雪用の車両です。

ところで、国鉄・私鉄問わず、昔は機関車に除雪装置を取り付けたりしていましたが、ある頃から保線用のモーターカーに除雪装置をつけたものが主力となっていきます。国鉄・JRでは、文字通り保線用として扱われるため営業列車と同時に走らせることはできず、線路閉鎖を行う必要があります。これを避けるために、私鉄では一般の鉄道車両として扱っているところが幾つかあります。
富山地方鉄道もその一つで、合計6両の「ディーゼル機関車」を保有しています。
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・富山地方鉄道 DL-3 1999年6月 岩峅寺

DL-1形は、富士重工製「TMC100」シリーズで、画像のDL-3は1965年3月に入線しています(銘阪上は1963年11月製造)。とにかく小さい車両で、写真のアングルからわかるように高さは最大で2650mmしかありません。長さも5mちょっと。
合計4両ありましたが、1両は加越能鉄道に譲渡された由。この形式で路面電車を引っ張って南富山~稲荷町を走らせたファン向けイベント列車もありましたね。

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・富山地方鉄道 DL-13 1999年6月 岩峅寺

一方、こちらは新潟鉄工所製「MCL-4」で1981年製。
上のDL-1形に比べ堂々とした大きさですが
まあ、見た目はやはりただの保線用モーターカーで、JRの線路端でよく見かける(見かけた)タイプです。
2両とも、岩峅寺駅においてありましたが、それは、ここから路線が常願寺川と共に山間に入っていくので、現場に近いところに配備しているのでしょう。

参考文献: 私鉄車両めぐり158「富山地方鉄道」 高嶋修一 鉄道ピクトリアル642号(1997年9月)
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by hiro_hrkz | 2010-11-02 01:11 | 鉄道(非電化) | Trackback | Comments(0)