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高松琴平電気鉄道600・700に関する簡単な資料集

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神奈電をもう一度 2015年11月
ただいま、こんなものを製作中です。
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結局のところ、先月ここで記した東芝戦時型凸電は、サーフェイサーで灰色一色になった段階で終了・・・ようするに、殆ど進展はありませんでした。代わりに、ちまちまと作業を進めていたのは、この2両。
左側は先月記した2巡目の第一作、モハ3620形。初期の鉄コレは加工がしやすく、ここまでスムーズに作業が進みました。
最も、工作方法やその内容も5年前と変わっていません。屋根はサーフェイサーとパテを塗った状態で、表面を仕上げたあと配管→塗装と進むことになります。

そして、第2作はこれまた5年前に作成したキハ41000改の電車としました。前回はキハ41000の原形に近い鉄コレ北陸鉄道キハがベースでしたが、今回は同和片上のキハをベースにしています。従って、前面のヘッドライト・テールライトの除去および雨どいの撤去と幾分手間がかかっています。こちらも、それほどの手間がかからず、ここまで来ました。

来月こそ、完成となるかどうか・・・。


おまけ
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by hiro_hrkz | 2015-11-30 00:48 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(2)
姫路市交通局 いすゞP-LR312J +川重
いまはなき姫路の市営バス。
晩年まで屋上に広告用の大きな枠を取り付けていたことで知られます。
大型車の例がよく知られていますが、中型も同様でした。
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・姫路市交通局 いすゞP-LR312J +川重 1997年3月 姫路駅前(兵庫県姫路市)

画像は、いすゞP-LRでも最初期の車両。
ここに広告枠を載せるとさすがに重たい感じがしますね。
側面の方向幕は上下2段になっていますが、ここも下段は広告が掲示されていた例を見ています。同じく姫路を走る神姫バスもこの仕様のものが多かったので、地域的なものかもしれませんね。

ところで、このとき、他に3枚ほど撮影していたのですが、いずれも広告主は
「サンシャインガーデンチャペル」・・・往々にして、バスの広告は、こういう例がありますね。

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by hiro_hrkz | 2015-11-28 00:19 | バス(川重/IK/IBUS) | Trackback | Comments(2)
上信電鉄 250形
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・上信電鉄 デハ251ほか 1994年3月 下仁田

上信電鉄は昭和50年代に入り、新車を2回にわたり導入しています。
このうち、1981年に導入されたのが両運転台の250形2両です。
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・上信電鉄 デハ252 1994年6月 高崎

1976年に製造された3連の1000形および同時に製造された2連冷房付の6000形と同じく新潟鉄工所製の20m級車。車体も基本的なつくりは同じで、側面は3扉・窓間に3枚のユニット窓が並びます。
屋根の肩部分が斜めにカットされているのが少々珍しい構造ですね。

しかし、1000形・6000形が固定編成なのに対し、こちらは在来車の200形と混用して使うことが前提となっており、機器構成は異なっています。
この年代に製造された車両としては珍しい中継弁付自動空気ブレーキ(AMAR)を装備し、発電制動はありません。当然ながらマスコンも1000・6000のワンハンドル式に対して、通常の主幹制御器とブレーキ弁が別々のタイプになっています。

主電動機は200形と同じ、国鉄MT46と同じ系譜に属するTDK-806/4D(定格出力100kw)ですが、1M車で直並列制御を行うため、端子電圧が750Vになっているのが特徴。制御器も200形と同系統の東洋電機のACF-H-4100-781Aですが、こちらは加速度の変更ができる(通常時2.4km/h/s、高加速時3.0km/h/s)のが特徴で、ここは1000・6000に合わせています。

前面は1000・6000と異なり、貫通式となっています。バンパーがついているのは同様ですが、貫通路使用時には、その部分が左右にスライドする構造です。また、フロントガラスは、増結時の操作性を考慮して若干下に向けて傾斜しています。

250形は、群馬県の中小私鉄整備近代化事業資金を利用した、線形改良・信号所増設などの近代化策の一環として投入されました。しかし、それほどの効果はなく、むしろ1984年の列車衝突事故発生以降はトーンダウンしていったように感じます。
(登場当時としては)奇抜な斜線多用の塗装(・・・そういえば、両運転台に改造されたデハ204もこの塗装になっていた時代がありますね。)も、1994年末にサーモンピンク一色に塗り替えられています。
上の画像は1994年6月の撮影ですが、よく見ると塗装はくたびれていたのがわかります。
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・上信電鉄 デハ251+クハ303 2011年12月 根小屋~南高崎
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・上信電鉄 デハ251+クハ303 2014年8月 高崎

その後、デハ251はいわゆる「バス用の冷房機」を取り付けて冷房改造が行われました。
屋上には熱交換器?を、また高崎側の運転室後は窓が1枚分つぶされて機器(室外機?)が搭載されています。
同じ方式で冷房化された200形の制御車、クハ303と実質的に固定編成となっており、
ながらく人形店の広告車となっていましたが、近年解除され、アイボリーに緑の新標準色?になっています。
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・上信電鉄 デハ252+クハ1301 2014年8月 高崎商科大学~根小屋

一方、デハ252のほうは、1000を3連から2連にした際に編成から外れたクハ1301(2001年改造)と編成を組むようになります。こちらは、通常の鉄道車両用の冷房装置(三菱CU-191P 能力10500kcal/h 泉北高速鉄道の廃車発生品)が、4機取り付けられました。
こちらはアイボリーに水色でしたが、長いこと、こんにゃくメーカーの広告車になっています。
デハ251・252ともにバンパーが外され、前面はスッキリした印象になりました。
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by hiro_hrkz | 2015-11-22 00:05 | 鉄道(その後の電車) | Trackback | Comments(0)
庄内交通 いすゞP-MR112D? +北村
日野リエッセが登場するまで、小型路線車のシェアを担っていたいすゞMR。
過去のアルバムを眺めていると、意外な事業者にも在籍していたと感じます。
・・・正確には、小型車なんてあんまり注目していなかった・・・ということでもありますが。
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・庄内交通 いすゞP-MR112D? +北村 2000年10月 鶴岡駅(山形県鶴岡市)

庄内交通もそんな一つ。
ピンク色の地に鶴のマスコット「ルルとクク」が描かれた車両の画像がでてきました。
前後扉で方向幕付きと、路線向けらしい仕様です。
この車両に限った話ではありませんが、MRにマーカーランプをつけると、冷房装置の横に無理矢理つける感じになるのが面白いところ。

100円玉が描かれているのは、この頃は駅~中心市街でワンコインで乗れるようにしていたため。
しかし、鶴岡市街の空洞化は如何ともしがたく、いつの間にか廃止に。そして駅から中心市街まで使うのも難儀するほどにバスの本数が減少してしまいました。

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by hiro_hrkz | 2015-11-19 00:05 | バス(北村、西工、東特) | Trackback | Comments(0)
南越後観光バス 三菱U-MP218K +呉羽
型式がKL-になり復活した都営バスからの移籍事例ですが、
某知事の一声で中心になったのは2005年ですので、それから既に10年が経過したことになります。
当時の移籍先は非常に数が多かったのですが、該当する車両もU-の初期までですので、既に過去のものとなったものも多いようです。

さて、移籍先と移籍数には当然ばらつきがあり、こんな事業者にも入っていたの?という事例もいろいろとありました。越後交通グループもそんなところの一つだったと思います。
フジロックフェスティバルの輸送体制を取り上げた際にも登場していますが、今回は改めてこの車両を取り上げます。
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・南越後観光バス 三菱U-MP218K +呉羽 2013年7月 越後湯沢駅附近(新潟県南魚沼郡湯沢町)
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・南越後観光バス 三菱U-MP218K +呉羽 2008年7月 火打峠(新潟県南魚沼郡湯沢町)

越後交通グループには1990年代の終わり頃からポツポツと移籍車が入りはじめますが、2000年代に入ると本格化します。
その中でエアロスターKは複数の事業者から各種タイプが移籍しました。
都営バスから移籍したのもエアロスターKで3台ほど存在したようです。登録番号は近接している(長岡200か259、269、270)ので、同時に移籍したのでしょう。
269、270は銀に赤帯の標準的な塗装でしたが、259はいわゆる「ハイライトカラー」になっていました。外観は側面の方向幕を小さくする以外はこれといって大きな変化はないようです。

いずれも分離子会社の南越後観光に所属。269が小出、259・270が津南だったようですが、いずれもなかなか撮影しづらく、フジロック輸送で、うち2台を漸く見ることができたというわけです。
越後交通は、最近は予想外の事業者から移籍車が入っているようですが、これらはどうなっているのでしょうね。


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by hiro_hrkz | 2015-11-16 01:48 | バス(三菱/呉羽) | Trackback | Comments(4)
豊橋鉄道東田本線 モ3500形3502
都電7000形更新車といえば、いわずとしれた荒川線の主力車種ですが
1977年の登場後、いちばん最初に廃車になったのは1991年のこと。それから24年経過した現在も多数が残存しているというのは、計画とはなかなか思い通りに行くものではない・・・ということを感じさせます。

その7000形更新車の唯一の譲渡例が豊橋鉄道のモ3500形。
まず1992年に非冷房のまま廃車になった都電7009と7028が、豊鉄3501と3502に、
それからしばらく開いて2000年に冷房改造済の7017と7021が、同様に3503と3504になりました。
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・豊橋鉄道 モ3502 (上)1999年3月 市役所前 (下)1996年8月 駅前~新川

ホームを嵩上げした都電荒川線ですので、各扉はステップ付に改造。
そのため、前扉はバス用の折戸になり、中扉は窓一枚分前側にずらすという、なかなか手の込んだ改造となっています。
一方で、台車は車軸を軌間1372mmから1067mm用に狭めて使用していますが、主電動機(日車NE-60 出力60kw)は流用することができず、当時の主力車種である3100形(もと名古屋市電)と同じ神鋼電機TB-28A(出力37.3kw)が2機とりつけられました。結果、大幅にパワーダウンしています。
さらに先に入線した3501、3502は、集電装置をビューゲルからZパンタに変更。そして冷房の取り付け(おそらく三菱CU77)と見かけ以上の大改造を受けています。

さて、この3500形。ちくわ屋がスポンサーの広告電車になってからの姿が知られていると思います。
上の写真は、海を泳ぐ魚がいろいろと描かれた時代のもの・・・この中に、ちくわとハンペンも泳いでいたのはご愛嬌。
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・豊橋鉄道 モ3502 1993年3月 東田坂上

しかし、入線当初は都電7000形冷房改造車と同じ塗装になっていました。
都電時代は非冷房なので、豊橋ではじめてこの色が塗られたわけです。
なお、3501には窓下の濃い緑帯の部分に「Welcome to Toyohashi.」などと書かれていましたが
こちらは、当初よ広告電車にすることを見越したのか、何も書かれておらず、また窓下の黄緑色の細い帯は省略されていました。
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by hiro_hrkz | 2015-11-13 00:46 | 路面電車・低床電車 | Trackback | Comments(0)
京王自動車 いすゞKC-LR233F +富士8B
いすゞの中型に富士8E/8Bの組み合わせは、ごく一部がU-LR系であるほかは、KC-LR系となります。
しかし、このKC-LRの内訳を調べると、大きな偏りがあることが解ります。
圧倒的に8Eが多く、8Bはわずかな例だけが存在。また長さも、軸距4.40mのJ尺への架装例が殆どで、軸距3.5mのF尺への架装例は乗合に限れば東海自動車と八戸市営の2例3台しかありません。
では、その2つを組み合わせた事例・・つまりF尺で8Bの架装例はというと、この1台だけしかないようです。
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・京王自動車 いすゞKC-LR233F +富士8B 2001年3月 多摩センター(東京都多摩市)

京王電鉄の系列でタクシーおよび特定輸送のバスを運行する京王自動車の車両です。
1997年2月製で、型式が示すようにエアサス車。
病院の送迎車で、中扉には車椅子用のリフトが備え付けられていました。
ナンバーが22ではなく88となっているのは、そのためでしょう。
チョロQこと日デRNほどではありませんが、側面に3組だけのメトロ窓などミニチュア感がありますね。

なお、落成当初は多摩京王自動車の所属で、ほどなくして1997年4月に同社は京王自動車に吸収されたようです。
京王自動車は他にもKC-LR+富士8Bを保有していましたが、それらは皆、軸距4.40mでした。

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by hiro_hrkz | 2015-11-06 00:51 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
長崎県交通局 日野P-RR170BA +日野車体
長崎県営バスは、長崎市内で見ている限り、大型車が多く中型車はあまり見かけないように感じます。そんな中に、このサイズのクルマが来ると、やはり注目してしまいますね。
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・長崎県交通局 日野P-RR170BA +日野車体 1999年8月 中央橋(長崎県長崎市)

日野の一つ目レインボーですが、型式からわかるように、軸距は短尺の3.80m、その上でエアサスを装備という、路線バスとしての採用例はあまり見られない型式です。県営バスにレインボーは他にもあったものの、それらは軸距が4.40mのメジャーなタイプ(P-RR172BA)で、こちらは少数派だったようです
県営バスの公式サイトより。P-RR172BAは46台なのに対し、P-RR170BAは1台のみ)

扉配置は両者で異なっており、RR172BAは前後折戸なのに対し、こちらは前中折戸。おそらくRJ・RRの短尺はごく一部の例外(南海電鉄など)を除き、2扉にすると前中扉になることが影響しているのだと考えられます。

それにしても、なんとも寸詰まりな感が否めませんね。
なお、リアの屋上にある突起は、バックモニター用のカメラです。

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by hiro_hrkz | 2015-11-02 00:46 | バス(日野車体) | Trackback | Comments(0)