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蒲原鉄道 いすゞK-CJM500 +北村
まさか、バスコレで北村のモノコックボディーが出るとは思いませんでした。
ただ、K-CJMとなればその最終形。しかも冷房車となれば
もっさりとはしていますが、北村のモノコックにしては近代的すぎる感もなきにしもあらず。
蒲原鉄道 いすゞK-CJM500 +北村_e0030537_02550649.jpg
蒲原鉄道 いすゞK-CJM500 +北村_e0030537_02551344.jpg
・蒲原鉄道 いすゞK-CJM500 +北村 1998年10月 新潟県中蒲原郡村松町

もと神奈川中央交通の車両。というか、北村モノコックの中で一番最後まで残ったのが常交の1台、神奈中から3社に移籍した冷房車、それに新潟交通の車両だったわけで、まあ、ある意味知られた車両だとは思います。

ただ、それゆえに、製品購買層に訴求力のある商品にするには、この型式を選択する他になく
そして、漏れ聴こえる諸般の事情とやらを考えるとラインナップも自動的に決まってしまうのは、
少々残念にも思います。
いずれにしても、こんなマイナーな事業者の車両が出るだけでもありがたいのですが。

※2017.10.9 画像を交換しました。

by hiro_hrkz | 2010-01-20 23:08 | バス(北村、西工、東特) | Comments(6)
Commented by かねとしがばなー at 2010-01-21 22:32 x
ちょっと野暮ったい車体ですが、なんだか「This is バス」という感じで、懐かしい気がします。
Commented by hiro_hrkz at 2010-01-23 01:56
>>かねとしがばなー さん
子供の頃、バスの絵を描くとこんな感じの丸っこい感じになりましたね。

それにしても時代の流れとはいえ、北村が辞め、富士が辞め、ついには西工が廃業とは、淋しさをぬぐいきれません。
Commented by かねとしがばなー at 2010-01-23 22:22 x
自動車業界はこれから寡占化がすすんでいくようです。国内にメーカーだけで11社もあるのは、この狭い日本には、時代遅れなのかも知れません。
たしか国内のバス・トラックのメーカーは、いすゞ、富士重工、日産ディーゼル、日野の4社だったかと思うのですが、小型車・軽自動車あたりはトヨタ系、日産系、ホンダ、その他(マツダ・スズキ)など、このまま行けば5社程度になるかも知れませんね。
Commented by hiro_hrkz at 2010-01-24 18:53
>>かねとしがばなーさん
バスに関してだけいえば、実質的にシャーシとコーチのワンパックで2社体制ですからね。10年でなにもかもが変わってしまいました。
ただのバスマニアの戯言としてはベンツでも現代でもいいから都市バスで輸入車でも入ってきてくれたら面白いのに・・と感じるところです。もっとも、様々な問題で難しいでしょうけど、台湾や香港のバスなどを見ているとそれはそれで羨ましいとも思います。
Commented by みやのこ at 2010-12-25 10:52 x
はじめまして、
正面の長細かった方向幕、乗降方式表示幕が昭和50年代半ばの神奈川中央交通バスの共通スタイルでしたね。
実家が県下の茅ヶ崎だったこともあり、そのお膝元の茅ヶ崎営業所にも秦野などの営業所より転籍した北村ボディーの非冷房車のバスが確か5台くらい入ってきて活躍し、じっさいに私もそのバスに乗った記憶がありますので、あの独特のスタイルといいホント懐かしいです。
Commented by hiro_hrkz at 2010-12-25 23:58
>>みやのこさん
はじめまして。
前面方向幕の横にあった乗降方式の表示が窓下に移って、スタイルが確立しましたね。
細長い方向幕は、おそらく他の事業者であれば、同時に縦方向にも拡大して大型幕になっていたのではないかと思います。それができなかったのは、コマ数の多さが理由かもしれません。

1980年代だと、まだ各事業者の個性が強烈で一目でわかるスタイルをしていたと思います。最近のバスにはそういったものがないのは、趣味的には残念だな・・と感じています。