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神奈電をもう一度 2015年6月
※ 神奈川電鉄はフィクションです。
神奈電をもう一度 2015年6月_e0030537_01533514.jpg
 まもなく年に一度の浜松町のビックイベント。ということで、このひと月(・・・正確には4月くらいから)、ちまちまと平塚中央駅モジュールの2期工事を行っておりました。
 とはいえ、気分のノリが中途半端となり、このところは失速状態ではあるのですが。
神奈電をもう一度 2015年6月_e0030537_01533169.jpg
駅舎は 前回とあまり変更点はありません。変わったのは、正面向かって右側のスペースがバス案内所になったこと。ここは設計ミスで柱と窓口が接してしまっていたので、再改造しています。
その他、駅名板など看板類は、光沢のフォトシール(ELECOM製)に印刷したものに変えています。この種のフォトシール、なんらかの切込みが入ったものばかなのが難点で、今回はいちばん大きい、はがき大に2シートのものを使っています。
 テナントは何を入れるのか、未だ決まらず・・・うーん。どこかの生命会社に入ってもらうか・・・。
神奈電をもう一度 2015年6月_e0030537_01533804.jpg
そして、2期工事のメイン。駅の長さが倍になりました。
この長さ(16m級4連~20m級3連)になると、ターミナル駅の雰囲気になりますね。
神奈電をもう一度 2015年6月_e0030537_01533920.jpg
プラットホームや上屋の作り方、色などは一期工事と同じなので割愛。
継ぎ目が目立たないように・・・と思っていましたが、色調・スキマともに、そうでもないのが残念なところです。
ベンチはGMの都会型島式ホームに入っているものですが、近代的な駅のはずなのに、昔ながらの木造タイプなんですね・・・茶色に塗って取り付けましたが、本当なら樹脂製のものか、木板や鉄板の簡素なタイプ(よく背板にコ〇・コーラとか明治〇菓なんてのが書いてあるヤツ)がいいんですけどねえ・・・。

架線柱はトミックスの マルチ複線トラス架線柱、3線分+1線分のほうが「らしい」とは思いますが、4線全部一跨ぎにしています(実例は、東武東上線の中板橋などにあり)。
ホームの上屋がないところは、いまのところなんも取り付けていませんが、一週間以内に駅名票くらいは立てるつもりです。
本当のところは照明を立てたいのですが・・・最近、ジオラマ系の商品は充実しているのですが、案外こんな製品は無いのですね。間に合えば・・・ということで。

by hiro_hrkz | 2015-06-30 02:12 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Comments(2)
Commented by 宵闇 at 2015-06-30 18:49 x
JRの平塚駅の駅前にこんな私鉄電車の駅があったら、さぞかし今以上に賑わっていたでしょうね。
ワタクシもかつて平塚、秦野界隈で音楽活動をしていたのであの辺りはよく楽器を持って通っていました。
Commented by hiro_hrkz at 2015-07-01 02:16
>>宵闇さん
最近は、対岸の辻堂などに吸い取られっぱなしの平塚ですが、こちらの世界では、せめてもっと賑やかに・・梅屋も百貨店のままと妄想したくなります。