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10年の雑感 ~とはずがたり~
お陰様で、拙ブログ「資料館の書庫から」を開設してから10年を迎えることができました。
先ずは、サイトをご覧頂いている皆様に感謝申し上げる次第です。

この10年間でブログの記事数は1274回分(最近は、旧い記事の画像を差し替えたりしてもいます)。
6年前、本館開設10年のときに書きましたが、もとは転職の間、2か月のヒマつぶしとしてはじめたものです。
それが、よくここまで続いたと我ながら思います・・・続きましたということは、他の部分で苦戦していることもあるわけですが・・・


ブログを閉鎖しようという思いが時々あがってくるのですが
一方で、書ける状況が少しでも続いてほしいというのも偽らざる気持ちです。
e0030537_23314746.jpg
画像を1枚。2005年に登場した新京成電鉄のN800形 モハN811・・・2015年4月 習志野にて。
新京成800といえば、未だにNのつかないほうを思い出しますが、これも登場して10年になるのですね。

それでは、今後とも御愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

-厄年の文月廿日に-




サイト更新回数の内訳と変化
1274回の内訳は

鉄道が434回(旧型電車:81回、近代型電車:81回、路面電車・低床電車:63回、非電化:55回、その後の電車:18回、電機・貨電・貨車:43回、海外:34回、鉄道施設:44回、その他:15回)

バスが672回(日野車体:129回、富士重工:142回、三菱/呉羽:130回、北村・西工・東特:113回、川重/IK/IBUS:129回、バスのある風景:15回、バスその他:14回)

そして模型+神奈電+架空の鉄道が82回、〇〇の雑感が72回、そのほかが8回、お知らせが6回となっています


当初は写真を肴に、本分にはあまり力を入れずに、国鉄・JR以外の鉄道とバスを交互に取り上げる・・という方針でした。
開設当初は、ヒマしていたこともあり実に月に20回超の更新を行っています。2006年に入って月12~15回にペースが落ち付き、11月にスキャナが故障、12月には自分が故障して、一旦チャラに。そして2007年に更新頻度11~13回で落ち着くようになりました。
この頃、バスの方は日野、富士、三菱系、西工か北村、川重~いすゞ系の5つを一月に必ず取り上げるサイクルを確立させました。
一方、鉄道はそれが無かったため・・・ネタ的に偏りがあるためですが・・・今に至るまで各ジャンルの登場頻度は均衡していません。

次の転機となるのが2010年。仕事で長期出張した都合上、約2か月のブランクが発生しました。
このときに、モチベーションがぷっつりと切れてしまい、再開後も暫く迷走状態に。
鉄道とバスのバランスが大幅に崩れ、最終的には鉄道2に対してバス5で回すようになりました。
両者の回数差はそれが理由です。

月の更新頻度が約8回に減った分、だんだんと本文が長くなってゆきました。
仕舞にはバスは11台まとめて・・とか、鉄道車両は寸法だの機器類だのを書き出して・・という具合。
普通、どこかで飽きるはずなんですがねぇ。困ったものです(苦笑)。


〇〇の雑感は、このサイトをはじめることに書いていたコラム風の駄文。
体のいいガス抜きでしたが、それはネット上の別のところで行うようになったので、2012年頃からあとは、余程腹に据えかねる事態があった場合を除き、年末の報告だけになりました。
一方で、デジカメ購入以降、不定期に書いていた模型ネタは、神奈川電鉄のやり直しで製作ペースが上昇。
それと共にネタが定期供給できるようになったので、こちらが月末を飾るようになっています・・・これは更新頻度を落したことも影響していると思います。

地域別・事業者別の登場頻度
さて、サイトで取り上げるバスネタは、ある時から意識的に地域差を少なくするようにしています
(某誌に2度にわたり暴言を吐いた手前・・というのもありますが)。
10年間を通してみると比率はだいたい、
  北海道:10.0 東北:13.1 関東 16.6(北関東:9.5 南関東:7.1)
  中部・中京:18.4(東海4県+山梨:6.5、信越+北陸:11.9)
  関西:7.5 中国・四国:13.2 九州:15.2 沖縄:5.2 そのほか:0.8
・・・という具合になりました。
南関東が少な目の数値なのは、各事業者ごとに詳しいサイトが山のようにありて、拙ブログで取り上げる必要もないかなあ・・・と考えているゆえ。関西と東海3県の場合は、それに加えて中部の名鉄系事業者や阪神地域の事業者はあまり撮影していないという事情があります。

では、事業者別に見てみたら・・・ということで登場「回数」をカウントしてみました。
結果は
 11回:昭和自動車、東野交通
 10回:関東鉄道
  9回:くしろバス、道南バス、羽後交通、関東自動車、越後交通、川中島バス、九州産交
  8回:茨城交通、熊本電鉄、那覇バス
  7回:弘南バス、下北交通、岩手県交通、日立電鉄、関東バス、富山地鉄、サンデン交通、熊本バス、鹿児島交通、琉球バス
となりました。

見事に各地域で興味を特に持っている(いた)事業者が出てきており、
このあたりは画像数の在庫と照らし合わせても仕方がないところかもしれません。
・・・下北交通の7回と道南バスの9回は少々意外ではありましたが。

同様に鉄道のほうでも事業者別カウントをとってみました。
やはりトップは、高松琴平電鉄で18回 高松は第二の故郷であります(笑)。
続いて北陸鉄道の17回、ここの旧型車に中高生の頃、興味を持っていたことが影響しています。
以降、富山地鉄と伊予鉄道が12回、弘南、大井川、福鉄、名鉄が9回と続きます。
車両に興味を持った事業者と、足繁く通った事業者が入り乱れる結果になっています。
・・・その点では長野電鉄の5回はちょっと少な目に感じましたが、これは同社の興味が2000系を中心としたものであったことを表しているのかもしれません。

海外の鉄道については、カウントしていません。
このところ、行く機会が無いので増えようがないのですが、記事を書く際には、それなりの気合が入る回でもあります。
とはいえ、海外鉄は少ないので、あまり反響はないのが寂しいところですが・・・。

バスは某山の中のロックフェスの回某海沿いのロックフェスの回は、気合いが入りました。
平標登山口で撮影された他人様の画像を見ると、少々嬉しくなるものです(笑)。

by hiro_hrkz | 2015-07-20 01:32 | 言いたい放題 | Comments(0)