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ソウルのバス
韓国のバスほど怖いものはありません。
その体験記はこちらに書きましたが、まあ、とにかく
日本で運転が荒いと言われるバス会社が束になって向かっても勝てないでしょう・・。
中学生の頃だったか、勢い余って漢江?につっこんで多数の死者を出したという
ニュースは、「市内線で100Km/h出す」など、やたら印象に残っています。

その韓国・ソウルのバスですが、ソウル市が決定した路線に
フランチャイズ制で、事業者が走らせている・・・と聞いた事があります。
この頃は、画像の色の車両が沢山走っていましたが、車輌の側面後部に書かれている
事業者名はバラバラでした。また、方向幕はなく、系統番号ともども車体にベタ貼りでした。
完全な系統固定だったようです。

今は、中央レーン式基幹バスに連節バス、乗り継ぎシステムなど
欧州系の高度バスシステムの導入を進めているようですが、果たして、どうなっているのでしょうか?
e0030537_00174808.jpg
・ハンソンウンス(漢城運送?) 2002年12月 南大門

行き先部分は「ハアンドン 26 ミドパ」と書いてあります。
ミドパは美都波百貨店のことでしょうか。

・2018.10.31 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-14 02:10 | バス(その他) | Trackback | Comments(6)
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Commented by CHAZ@北武急行 at 2006-01-16 22:22 x
こちらでははじめまして、ですね。よろしくおねがいします。
バスのフランチャイズ制ってすごいですね。
要するに個人タクシーのバス版みたいなものでしょうか?
歩留まり上げるためにやたら飛ばしたりするんですかね。まあこわい。
そういえば都バスに個人タクシーのラッピングをしたのがあって、一瞬バス型タクシーができたのかと思いましたっけ。
Commented by hiro_hrkz at 2006-01-17 00:19
はじめまして。

たしか系統単位で運行事業者が決定しているといいますから、
コミュニティーバスのような制度ではないかと推測します。
(手もとの資料では2003年12月現在、ソウル市内線のバスは、57社/7967台 とあります)

乗務員の給与が、各人の水上げで決まるタクシーのような制度は
アジアでは多いようです。実は、日本でも、バス黄金期には
そのような制度があり、沖縄では、ほんのちょっと前まで生きていたといいます。
Commented by bbc-slm at 2006-01-23 22:58
こちらでは始めまして。

>沖縄では、ほんのちょっと前まで生きていたといいます
それって、いかにも「沖縄らしい」ですね。
とにかく「沖縄」には、本土に無い独特の「風」を感じる土地柄です。
Commented by hiro_hrkz at 2006-01-24 00:48
はじめまして。

そうですね。
沖縄は、唯でさえ独自の文化圏なのに、
戦後、日本が大きく変わった時期に米軍統治下にあったことが、より並行世界的になった原因に思います。

バスに関しても、沖縄は本土とまるっきり異なる発展の仕方をたどりました。故に、競合路線が多く、また、昭和50年代半ばまでは客もそれなりに多かったのが、この制度がのこった要因でしょうね。
Commented by MAKIKYU at 2007-02-08 19:43 x
こんばんは。
こちらは飛行機が苦手な事もあり、それに比べれば「韓国のバスほど怖いものは…」という程ではない気がしますし、一人で何度も乗り歩いていますが、確かに「Dynamic KOREA」というキャッチフレーズを掲げている国だけあって、運転の荒さは相当ですね。

時速100km程度でクラクションをガンガン鳴らして疾走する光景は如何にも韓国と言った感があり、Beetleで釜山へ到着したすぐ後に乗車した市内バスで乗務員が喧嘩しているシーン(海一つ越えただけで随分変わるものです)にも遭遇した事がありますが、最近は様相が少しずつ変わっている様で、「神風」とも言われる光景を懐かしむ日が来るかもしれませんね。
Commented by hiro_hrkz at 2007-02-09 00:23
南大門附近のバス停で、苦労しながら客がバスに乗ろうとしているのを見て、どこか「バス黄金時代」という言葉を思い出しました。

韓国のバスも最近は変わっているのですね。
車両面でも法定耐用年数が短く、画像のクルマあたりも入れ替えとなっているようで。
首都圏電鉄・・もとい広域電鉄も随分と拡張されたことですし、
また、尋ねてみたいものです。