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十年一昔
上野の森のエアポケット?として有名だった京成電鉄の博物館動物園駅が休止になってから
9年が経とうとしています。時の流れとは早いものです。
はじめて行ったのは小学生のとき、たしか国立博物館で黄河文明展を見た帰りだったと
思いますが、あの廃墟寸前の雰囲気に足を踏み入れるを躊躇った記憶があります。

さて、博動といえば、有名なのは、下りホームに描かれたペンギンと象の絵ですね。
あれが、ミステリー度を高めていたのは間違いありません。
今日あげる写真は、10年前に撮影したもの。
この時は、駅が芸術の会場として使われており、やたら沢山の人がいたことを思い出します。
十年一昔_e0030537_0574494.jpg
十年一昔_e0030537_0575979.jpg

1997年3月

ちなみに、この時は既に駅構内がペンキで白と黄色に塗られ、多少明るくなっています。
が、約20年前はコンクリ剥き出し?で、大変暗いものでした。
絵の周辺だけ灰色なのは、そこだけ昔のままのためです。

なお、象とペンギンがある下りホームには、戦前には改札口があり、
上野動物園の旧正門前に直接でることができました。
今も、地上側の入口は残っています。
by hiro_hrkz | 2006-03-02 00:58 | 鉄道施設 | Comments(4)
Commented by イトー at 2006-03-02 23:39 x
こんばんは、「鉄道&バス紹介 三岐&近鉄・・・・」のイトーと申します。本日、当方のブログにも貴方様のブログ(エキサイトブログ)リンクさせていただきました。これからも宜しくお願い致します。
Commented by イーチコ at 2006-03-03 00:27 x
こんばんは、いつも拝見しています。
変な表現ですが、こんな地下駅が平成になっても日本に存在してもいいのだろうか、と感じる点に魅せられていました。普段は閑散としている駅も最終日は大変な賑わいであったことを休止直後の鉄道雑誌で知りました。
 
 下手な写真ですが平成元年にホームを撮影した画像をリンクします。20年前の状況と同じ頃ではないかと思います。 
Commented by hiro_hrkz at 2006-03-04 00:27
イトーさん
いつも楽しく拝見しております。今後とも宜しくお願い致します。

イーチコさん
はじめまして。画像、ありがとうございます。
2*年前も、このような感じでした。が、小学生の私にはもっと暗い駅構内に感じました。カルチャーショックというレベルではなかったです。
駅に電車が接近したときに鳴るサイレンの音も、ミステリアスな雰囲気を盛り上げていましたね。
Commented by イーチコ at 2006-03-08 01:41 x
コメントありがとうございます。宜しくお願いします。

画像は実際よりも明るく写っているはずなので、もっと暗い構内でした。地上の出入口からは、暗やみに向かって階段を下りていくような雰囲気がありました。
 
サイレンの音‥そうでしたね、思い出しました。黄色の回転灯が光り、サイレンの音が鳴ることで接近を知らせていました。それに続いて駅の両側のカーブをキーキー音を立てて曲がってくる電車の音も蘇ってきました。