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弘南鉄道大鰐線 モハ1122
動く電車の博物館というと、広電と琴電の代名詞のような気がしますが、
もっと前なら、弘南鉄道も、その一つでした。
ただ、私の年齢では、中学生の時に既に代替がはじまってしまい
間に合いませんでした。(おなじことは関東鉄道常総線にも言えます)

その中で、弘南線・大鰐の両路線に僅かに残った旧型車は楽しみでした。
ただ、動いているところは見られませんでした。
この時は、ビール電車として庫内で準備中だったものを撮影したものです。
弘南鉄道大鰐線 モハ1122_e0030537_22525130.jpg
・弘南鉄道大鰐線 モハ1122 1997年8月 津軽大沢

モハ1122は、もと西武クモハ328←クモハ314で1971年に入線。しかし、もともとは省線モハ50058で、戦災廃車になったものを西武所沢で1949年に復旧したものです。
そのような経緯を持つ最後の現役車両で、貴重なものでしたが、残念ながら解体されてしまいました。
ベルリンのSバーンなどの保存車による編成運転の様子を見ると、思わずため息が出ますね。

・2018.10.30 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-08-20 02:27 | 鉄道(旧形電車) | Comments(4)
Commented by ひぐらし at 2006-08-20 07:46 x
青函連絡船の乗り収めの帰りに、この編成に乗った、と書いたらコロされそうですが…。

連結面の貫通扉が引戸でなく開扉で驚いた記憶があります。
座席は殆ど埋まっていて、立客もちらほらいたような。

ちなみにこのとき弘南線は
3607+2025+1700だかの3連。
お客は3607にパラパラいるだけ。
Commented by hiro_hrkz at 2006-08-21 22:47
それはそれは・・・・。
むしろ、動いてる阪和電鉄を見られたことのほうが羨ましいです。
弘南は、加速度的に客が減ってますから、この先が正直心配です。

で、あと5年早く生まれていたら、弘南の買収車はパーフェクトだったんですがねぇ。まあ、その時はそれで、あと5年早く生まれていたら流山・・・ということになっていたのでしょうけど。
Commented by 豊川 鼎 at 2006-08-23 00:35 x
こんばんわ。お世話になっております。
こちらに書き込ませて戴くのは初だったでしょうか。どうぞどうぞよろしくお願いいたします。

矢張り「あと○年早く…」は人類永遠のテーマでありましょうか。自分の目で見られた買収車は琴電67廃車時が最初でした。弘南の旧型は無論全滅。嗚呼、時代は非情。

ソウル市電の保存車はこちらの本館のほうで知りましたが、今度しうがくりょかうなるイヴェントで現物を見に行けそうです。
旧いピク誌に363の現役当時の写真が載っていましたが、大分姿は変わっておりますね。
大連の市電もそのうち見てみたい。

それではー。
Commented by hiro_hrkz at 2006-08-24 00:55
>>豊川さん
こちら(電子の世界)では、はじめまして。

5年早く・・・はキリがないですね。ただ、逆にいえば今でしか見られないものも沢山あるわけで、そういったことを大切にしたいと思います。あれだけ違和感のあった琴電そごうカラーも全滅ですし・・・。

で、京城電気の300級ですが、4号線恵化駅から西に徒歩5分、国立ソウル科学館の駐車場(建物横の坂を登ったところ)にあります。私は見ることができませんでしたが、オリニ大公園にも同形が保存されています。
いずれにしても、国内の保存車とは違う感動があります。ぜひぜひ、見てきてください。