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南部縦貫のレールバス
最近、こんなことばっかり書いているような気がしますが、
これが運行休止になってから、丁度10年なんですねえ。
最後の3月は、積み残しがでて、続行で臨時便が出たりするなど、無茶苦茶な混み方でしたが、普段は輸送密度100を割る、もはや鉄道どころか公共交通としての存続理由すら危うい路線でした。
それは、並行して十和田観光電鉄の路線バスがガンガン走っていたからなのですが、現在は、その路線バスすら、激減してしまいました。

とにかく、地元の意地で残していたような路線でしたから、廃止なんて想像もしていませんでした。
存続の目標としていた「東北新幹線の青森延長」は未だ工事半ば。
最も、残していても、新幹線七戸駅まで皆クルマでアクセスして、鉄道など見向きもされないでしょうが・・・。
南部縦貫のレールバス_e0030537_17544212.jpg
南部縦貫のレールバス_e0030537_17545768.jpg

南部縦貫鉄道 キハ102 西千曳(上)、七戸 1995年9月

気がつけば、国鉄転換線ではない非電化私鉄というのも、随分減りましたね。
by hiro_hrkz | 2007-03-18 17:59 | 鉄道(非電化) | Comments(6)
Commented by 秋津のOB at 2007-03-19 21:54 x
ここのレールバスには95年に初乗りしました。この時は七戸まで私1人でした…。賑やかで豪快な走りが印象に残りました。

次は97年の3月初旬、往復で乗りましたが、10人くらいずつ乗ってました。野辺地行で居眠りしてしまい、目が覚めるとED75重連コキと併走していました。
98年2月某日『はまなす』接続の下り最終『はつかり』から南縦の線路を見ると、すっかり雪に埋もれていて廃線になったことを実感しました…。
が、今でも様々な方々に大事にされ本当に幸せな存在だと思います。

GWのイベントに出掛けてみたいものです。
Commented by hiro_hrkz at 2007-03-21 01:24
>>秋津のOBさん
南部縦貫の車両は大切されていて、何よりですね。
まさか、富井からプラ完成品の模型が出るとは、思ってもいませんでしたが。

野辺地駅は、渡道する際に見ていたのですが、跨線橋や、駅の事務所が年を追う毎に荒廃してゆくのを見て、やはり実感しました。
それにしても約40年、あのレールバスが、よく持ったものだと思います。
Commented by 秋津のOB at 2007-03-21 07:26 x
Nではかのレールバスは小さすぎるから製品化されないと思っていたら、ディスプレイモデルに金属キットが出て、ついに動力入のプラ完成品で売られるとは驚きです…。

大事にされている現存3両に対し、20年以上前に廃車されたせいか情報が少ないキハ103。現存の3両は模型でもよく見掛けますが、103はHOキットの紹介しか見掛けてません。

手元に現存するキハ3両のN車両があり、最後の1両も作れないかと無謀にも、鉄コレ上田2321を切り継いで試してみました。
が、2両分のボディを一旦解体(板状キット状態に)してから切り継いで、箱にした段階で根気が尽き中断…。
Commented by hiro_hrkz at 2007-03-22 22:24
キハ103は情報がないですね。保育社の「私鉄の車両:関東鉄道」に載っているので、存在だけは結構知られているようですが。
鉄コレから改造となると、窓の大きさを考慮すると、むしろ鶴見臨港のほうが近いかもしれませんね。
Commented by 秋津のOB at 2007-03-23 13:24 x
鶴臨も考えましたが、103の前面は丸妻なので『タイプ』と割り切って日鉄自にしました…。

箱にはなりましたが、ドアステップやライトの取り付け、継ぎ目の修正等が残ってます。アルナイン製の小型車両用動力とGMキハ04キットを調達したので、なんとか格好がつく見通しはあります。

偏心台車も挑戦しようかどうか考えてます。台車形式で軸距が違うので、GM台車のダイキャスト等を切り継げられればどうにかなると思いますが…。

もっとも大事なのは作業再開する根気です。手を動かさないと話になりません(爆)。
Commented by hiro_hrkz at 2007-03-25 00:11
鉄道模型の製作は波がありますからね。
ノッている時は、とんでもない切り継ぎもできますが、どん底の時は、
ピンセットを持つのもイヤになる位ですし。