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ゆいれーる
沖縄の鉄ネタとなれば、これか南大東島関連しかないので
とりあえず取り上げておくことにします。
ゆいれーる_e0030537_2347435.jpg
沖縄都市モノレール 1212 2008年3月 旭橋

那覇に定時運転ができる乗り物があるというのは、この上ない魅力であると、余所者は思うわけです。今回、国際通りを挟む安里から県庁前の間をモノレールで移動したのですが、乗る前に安里で見たバスが県庁前にやってきたのは、私の到着から20分後。威力をまざまざと感じました。また、糸満へ行く際も、小禄でモノレールから89系統に乗り継いだので、随分楽に感じました。

まあ、那覇都市圏の人口・人口密度をは下手な政令都市よりも上ですから、今までが不便すぎた・・ともいえるのですが、様々な歴史・事情があるゆえ、仕方がないのですね。

車両は、日立製作所のアルミ製+お得意の丸い前面ですね。
七隈線や副都心線の原点はここだったのですねえ・・。
窓が大きい点は、古島~首里の眺望が利く区間では特に威力を発揮します。

ゆいれーる_e0030537_23475464.jpg
安里駅。かつて沖縄県営鉄道嘉手納線と、那覇と首里を結んだ沖縄電気軌道の路面電車の乗換駅だった場所に、駅が復活したことなる。安里~おもろまちは、県営鉄道の跡(国道330号)をたどる。
なお、当日は黄砂襲来のため、空が茶色い。
by hiro_hrkz | 2008-03-16 23:53 | 鉄道(その他) | Comments(4)
Commented by シマ電な人 at 2008-03-18 00:05 x
昔組合主催の某研修時に、たまたま時間があって、乗ることが出来ましたが、残念ながら時間の都合と、酔っ払ってた為、長い距離を乗れませんでした。
次回は是非全線制覇したいものです。
Commented by hiro_hrkz at 2008-03-19 00:35
>>シマ電な人さん
ぜひぜひ全線乗ってみてください。
那覇の街がよくわかる乗り物です。
空港利用の客で約半分の区間が混み混みなのが玉にキズ・・ですが。
Commented by ひぐらし at 2008-03-19 23:39 x
七隈線と副都心線は、ドイツのインダストリアルデザイナーであるアレクサンダー・ノイマイスターの作品です。代表作がICE3、DBAGの昨今の鉄道車輌は大抵ここの事務所のデザインで、さきごろ東海道から姿を消した500系新幹線(外観のみ)もそうです。
http://www.neumeister-partner.com/

これに対してゆいレールは現物見てないですが、多分違うかと…。

ちなみに↑のサイトの500系新幹線のを見ると、インテリアデザインも手がけてるのがわかります。おそらく、ノイマイスターが求めたクォリティーに対し、JR側の必要とする詰め込み仕様とがぶつかって決裂したものと思います。せっかくのぞみの主力から降りるんだから、ノイマイスターにインテリアを再デザインしてもらって改造したスペシャル編成でもつくったら…なんて思ってしまいます。
Commented by hiro_hrkz at 2008-03-20 01:45
>>ひぐらしさん
まあ、たしかにノイマイスターなんですけどね。
そういう点では、七隈やら副都心はタレントあたりの親戚でしょう。

でも、球面のような前面を持つアルミカー・・というのは、
「製造者としての日立」の特徴なんではないかと思うのです。