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2006年 08月 31日 ( 1 )
月末の雑感 ~言葉の背景~
日本で生まれ日本で育った以上、日本での価値判断が基準となるのは仕方がない。
でも、その価値判断で世界を見ると、非常に危ういことになる。
また、たとえば英和辞書を引けば対になる単語が出てくるが、そのことばのもつ概念を理解しないと
これまた、危険である
たとえばナイーブという言葉がいい例だろう・・辞書に出てくる「無邪気」では日本人は純真無垢といった、
どこかプラスのイメージを持つが、実際には「幼稚」というマイナスイメージの言葉である。

鉄道に関してもそのようなことが言える。

たとえば、カールスルーエモデル・・ドイツのカールスーエやザールブリュッケンで見られる
「鉄道の軌道の直通」である。
鉄道と軌道の直通・・といえば、日本では福井鉄道、広電宮島線、名鉄揖斐・谷汲線が思い出される。
だが、カールスルーエと、これら日本の事例はイコールではない。
ピクの名鉄特集で同社の人が揖斐線の事例をカールスルーエモデルと呼んでいたのは驚いたが、
これこそ、現地の鉄道・軌道の概念を理解しない故におきた悲劇ともいえる。

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by hiro_hrkz | 2006-08-31 00:23 | 言いたい放題 | Trackback | Comments(7)