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カテゴリ:模型・神奈電・架空の鉄道( 114 )
神奈電をもう一度 2019年4月
ただいま、こんなものを製作中です。
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相変わらず、いつ完成するのか判らないペースでの作成が続いています。屋根を載せ水切りを付けると、俄然「らしく見える」ようになりました。
屋根は種車のものを切り継いだものをベースとしていますが、特段嵩上げ等は行っていません。ただし種車より若干車体幅が狭いので、その分屋根が深くなったように見えます。また、端部は全く形状が違うのでプラ板を貼り重ねた上で整形しています。
あとは、手すりと配管を行えば・・・といったところです。浅草の演芸祭までには完成させたいところです。
by hiro_hrkz | 2019-04-28 23:16 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
神奈電をもう一度 2019年2月
ただいま、こんなものを製作中です。
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最近は模型製作をする気力がなく、極めて進捗率が悪い状況です。
鉄コレ第2弾の流山電鉄100(南武鉄道100)を切った貼ったして作っているのは、神奈川電鉄シリーズで長らく空白状態にあった最後の1タイプ。もう鉄コレで出ることはないだろう・・・という諦めに至った故というところでしょうか。

単純に切り継いでいるわけではなく、扉の両サイドを拡大するためにドアを若干移動したり、窓の位置を上げるため、車体裾に0.3mmのプラ板を貼って、その分扉の高さを下げるなど、細かな変更が続いています。
前面は3ッ折妻なので、中央の部分にプラ板を貼り重ね、一度窓になるあたりをくり抜き、その上から外板を貼っています。このあとは窓をあけて、窓枠になる板を貼って更に窓を開けるという工程になります。

by hiro_hrkz | 2019-02-24 23:55 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
部品流用車
戌年も大みそかを迎える前になんとか1両が完成しました。
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夏くらいから作成していた、由利高原鉄道のNDCに可部線クモハ123の側面を組み合わせた16m級電車です。
 近江220、叡電700番台車、京福福井5001、愛知環状100といった、1980年代後半~1990年代に中古の電気機器を集めて車体を新製したという設定です。東急3000番台の制御器(MMC-H-10)に国鉄のDT21とMT46を組み合わせ・・・というのは豊橋鉄道の1900に倣った想定ですが、これだと自動的に600~750V線の電車ですね。また、制御器は鉄コレの15m級用から持ってきましたが、これは、どうやらMMC-H-200のようで・・・・。なお、今回は動力を組み込んでいません。16m級が手に入らないゆえの措置ですが、今後の課題ですね。
 一方、屋上に載せた冷房機は鉄コレの遠鉄30形から。富士電機の直接駆動式ですね。
上にあげた車両では愛環や近江が搭載しており、これは理にかなっているのではないかと思います。

塗装は、キャラクターホワイトとキャラクターブルーの組み合わせで、前々作の秋田内陸改と同じです。ただしストライプを入れる位置を窓下から車体裾に変更しました。いずれにしても細い線の塗装はやりづらく、これも結構ズタズタの出来・・・。本当に、細い線で複雑な塗装を難なくこなしている人は尊敬します。
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私の新潟鉄工所の気動車をベースとした電車も3例目になりました。
一方、次回作は久しぶりに気動車を離れて電車から電車を・・・
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by hiro_hrkz | 2018-12-26 22:21 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
なまずもどき
出雲国から神様が帰ってくる直前ではありますが、
なんとか1両だけ完成しました。
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鉄道コレクションの江若鉄道キハ12を改造した電車ができました。前回は車体を分解しただけでしたが、切り継ぎもしていないので割合早く完成しました。
 落成当初より電車というイメージにするため、客用扉はステップを切り落とし1100mmに拡幅、扉そのものはTAVASAの旧型国電用(本来は中桟があったが、歪んでいたので撤去)です。窓の下にはエバーグリーンの帯材(t0.25 0.75mm幅)でウィンドウシルを設置しています。
 前面は連結器部分の切欠きを埋め、テールライトをガイコツ型2つに変更。エキゾーストパイプの台座の跡は当然削ってあります。そして、実物での更新前の通りに雨樋を復活させました。この雨樋がイメージチェンジには抜群だったようです。
 下回りがTR23を予定していたのですが、鉄コレ動力には18m級Bが無いことを知り、BWのU型イコライザタイプで妥協しました。床下機器は鉄コレの中型電車から持ってきたままです。
 車体は定鉄や名鉄の日車流線形改造クハのイメージがあったので、クレオスの暗緑色に塗りました。以前作成した旭川電気軌道の電車で使っていたものが余りです。
落成してみると、種車のゲテモノ感は消え失せ、更新された旧型電車というイメージになってくれました。しかし、この色で流線形となると、なんとなく黄色い帯を入れて中国の炭鉱でも走らせたほうがよいような感じですね(笑)。
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さて、もう1両のNDC+クモハ123はこんな感じです。
前面は窓下のライトを片側一つづつ(尾灯のみ)に変更。雨樋は型部分に新設し、なんとなく北越急行HK100のショーティーのような雰囲気になってきました。塗装をどうするか思案中で、ストップしてます。

 ところでフリーの改造で電車から気動車、あるいはその逆というのは思いつきやすいネタのように感じます。しかし気動車にパンタグラフを載せれば電車になるわけでもなく、電車にエンジンを付ければ気動車になるというほど単純なものではありません。
 それは気動車の方がエンジンがある関係で床が高く、その分幕板や屋根が薄くなる傾向にあり車体の印象が異なるためです。実物では、関東鉄道キハ500・800がステップレスを実現するためにバス用のエンジンを搭載してまで床高さを低くした結果、電車に準じた車体にすることができました。平成に入ってから作られた車両では、その差は無くなってきて電車と同型というのもありますが、それでも中期のNDCシリーズなどは差を感じるものもあります。
 また扉も電車に比べれば狭いのがデフォルトですね。気動車から電車に改造したという設定でもない限り、このあたりの違和感の解消(ごまかし)が鍵になってくるかと思います。実は、この江若改も幕板の薄さは気になっているところではあります。

by hiro_hrkz | 2018-10-31 00:01 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
製作中のもの 2018年8月
ただいま、こんなものを製作中です。
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NDC改造シリーズ第3弾?です。
もとはといえば、鉄コレ20弾を一つだけ買ったら出てきたのが可部線のクモハ123。
これを見ながら、ふと中学生?の頃にGMのクモハ123を短縮して作られたフリーの電車を見たことを思い出しました。

そんなのを作ってみたいなあ、というのが今回の発端。しかし、クモハ123のままでは車体幅が太すぎて私鉄っぽくならないので、ここは同じく鉄コレのNDCシリーズを使うこととしました。結果、上の写真の状態に。

クモハ123は扉間の窓を一つ詰め、また助手側の乗務員扉も移設してシンメトリーになるようにしました。一方NDCは側面を全部取っ払って短縮し、クモハ123の側面を入れています。イメージは、近江のモハ220形と、叡電のデオ710等を組み合わせたものなのですが、どうなりますやら。
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そしてもう1両。これまた鉄コレの江若キハ12にパンタグラフを載せようと画策しています。
裾は一直線にして扉も1100mmにするなどして最初から電車として作られた雰囲気を出したいと考えています。
とりあえず今月は車体を分解したところまで・・・今回は色を落とさない状態である程度までは加工しようと考えています。

by hiro_hrkz | 2018-08-31 00:45 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
おつかれさまでした。
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今年も、JNMAフェスティバル(第24回 2017年7月1日開催 於・都産貿台東館)に、T-Track Network(路面モジュール)の一員として参加いたしました。会場でお会いした皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。

中から見ていた感想としては「とにかく人が多かった」。
加えて、ありえない梅雨明け→酷暑突入で、なかなか壮絶な現場でした。ただ冷房の効きは竹芝時代よりも断然によいのが救いだと思います。
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モジュールは、4月から2ヶ月半のロングラン展示となった、川崎市民ミュージアムへの出展作品「円筒分水のある風景」を、こちらでも出展しました。
川崎は当然ながら走行車両に縛りがありましたので、その反動?かフリーなどが割合目立っていましたね。

そして、今回、浅草デビューとなったフリーの電車がこちら。
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この1年間は前半が諸般の事情で模型ができず、その後はモジュール作成・展示と相次いだため車両には全く手を付けることができませんでした。ようやく1年ぶりに2両編成の電車が落成しました・・・締め切り・イベントは大切なものです(苦笑)。
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 鉄コレの秋田内陸縦貫鉄道AN8900(急行もりよし)がベース。この前面をみたとき、1990年頃に作った私鉄の観光電車にしたら面白そうだなあ・・・というのが発想の発端です。作成中の記事でも書きましたが、私鉄の優等車なら折戸ということで、これを1両は前後に扉を配置。そしてもう1両は運転席寄りを展望スペースとして車体中央に配置しました。
 台車はJRの中古という想定のDT32。これを履くだけで優等車っぽく感じるものです。模型では動力車は手元に台車枠があったのですが、トレーラーのほうはあちこち探した結果、中古模型屋で600円で売られていたKATO製モハ164から分捕りました。冷房はKATOのJR221系用で、以前作成した関鉄キハ改造の電車に同じ。これだけで電車の作成された年代が絞り込めますね。また、この手の気動車を電車に化かす際に、冷房の変更は非常に効果的です。

 車内は、展望スペースは運転席直後に2列のロマンスシートを置き、その後ろはソファーということで種車の囲炉裏の部分を切り詰めて置いてあります。一般客室側は、鉄コレ長電2000用ですが、シートピッチが合わないため、窓1枚ぶんづつ切り離して取り付けています。
 この電車、作成前から「海に向かって走る電車」のイメージがありました・・・列車名も快速「シーガル」と決定済み。そのため、塗装はクレオスのキャラクターブルーとキャラクターホワイトで塗りました・・・が、落成してみると、なんとなく北九州モノレール/北九州市営バスですね(笑)。それにしても、このところ視力の衰えは激しく、面相筆を使った修正などが非常にやりづらくなってきました。いよいよルーペ導入かな・・・。
 ともあれ落成してみればイメージどおりの観光電車となり、またご覧いただいた皆様の評判もよかったので、ほっとしています。次は何をつくりましょうか。
by hiro_hrkz | 2018-07-02 22:47 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
サイフォンがいっぱい
陽気のせいではありませんが
こんな地面が完成しました。
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e0030537_22002860.jpg
e0030537_22002964.jpg

前回の記事で中央に構造物のない状態の画像をあげましたが、ここに収まったのは円筒分水でした。
・・・といっても、円筒分水自体を知らない人が多いかもしれませんね。円筒からあふれ出た水を、その弧の割合で各方面に分けるもので、水の公平な分配が可能なものとして各地にあります。作例のモデルになったのは、川崎市高津区にある二ヶ領用水の久地円筒分水です。
e0030537_22002871.jpg
路面モジュール(複線25mm間隔)の規格に準じていますが、線路の位置は片側に寄せて円筒分水の設置スペースを生み出しています。それでも1:150で作ると大きいため、その90%の大きさ(縮尺約1:166)としています。
 地面はA4パネルをベースに3mm厚のバロンケント紙で大まかな高低差をつけ、そこにスチレンボード、ボール紙などで細かい地形を作りました。地面にはターナーのグレインペイントを使ってみましたが、色調が今一つ好きになれず、その上からタミヤのアクリルカラーを染みこませています。

 緑の類は、KATOのフォーリッジ、コースターフ、そして「日本の草はら ブレンド」の3種類を使っています。かつてのカラーパウダーだけのころに比べると実にいろいろあるのですが、色が日本の緑とはイメージが異なるのが少々難点かな・・と感じます。その点で、「日本の草はら」は満足なのですが、売りの「草が立つ」はうまくいかず、結局ボンド水溶液で固めてしまいました・・・・。

道路はグレインペイントのグレーもしくは、#800の耐水ペーパーを使用。
前者はコンクリ舗装で、暗渠になっている(実物での根方堀)という想定です。
e0030537_22002936.jpg
円筒分水そのものはプラ板各種で作成しました。内側の円筒部分はコンパスカッターで切り抜いたt1.2をベースにしていますが、その外側は壁面に傾斜が付いており、しかも底は川崎堀(一番大きな堀)に向かって傾斜しているため制作には難儀しました。川崎堀自体はグリーンマックスの石垣B(自然石)を両側に使っています。
内側の円筒はクレオスの暗緑色を塗って水面の色を表現、本体はタミヤのつや消し黒塗ったところに、適当にグレー系の色を塗りかさてあります。

水表現は初めてだったのですが、ここで何を勘違いしたのか、いちばん最初にジェルメディウム(ボルベイン製)を塗ってしまうという大失態。しかも厚塗りしたため生乾きになってしまいました。結局円筒内は剥がし、秋葉原のプラモデル屋で買った
リキテックスのグロスポリマーメディウムを流し込んでなんとか復活しました。そして、ジェルメディムで改めて水面を表現。

円筒分水端の木(実物は桜)は、市販品は華奢すぎてお話にならないため、ちょうど手元に余っていたヒルマモデルクラフト(建築模型)の木の幹に、フォーリッジを載せて作成しました。
一軒家はトミーテックはジオコレの建売住宅A3。しかし独特のダルい成形が好きになれず、あちこちをヤスリで成形していますが、それでも限界が・・・・瞬間接着剤で固め、屋根や庇、雨戸の戸袋などは塗装しなおしています。

そのほか、周囲の歩道の地面は津川のシーナリーペーパー(レンガ)で、1か所を除き、上にタミヤのアクリル塗料を塗っています。柵はこばるのフェンスB(高)。入手できたものが1セットであったため、それで間に合うように不自然にならないように配置しています。フェンスは、需要があると思うのですが、なかなか満足する製品が安定供給される状況にはならないですね。これは街灯も同じで、このモジュールも夜は家と電車の明かりだけとなります(笑)。
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今後のメンテナンスを考えて、このように分割可能な構造で作っています。

さて、このモジュール。明日、4月7日より川崎市民ミュージアムで開催される写真展の関連展示として出展いたします。
写真展は有料ですが、こちらは無料です。車両の走行は、スタッフが行くことができる土日中心になると思います。
お近くまでお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
by hiro_hrkz | 2018-04-06 00:00 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
製作中のもの 2018年2月
ただいま、こんなものを製作中です。
e0030537_23475218.jpg
地面です。
2月の3連休に開始してから20日少々でここまできました。
A4パネルに木材の切れ端で土台を作り、
そこにt2.5のバロンケント紙やスチレンボードなどで高低差をつけています。
なお、真ん中に丸い穴が開いてますがここにはなにかが入ります。

by hiro_hrkz | 2018-02-28 23:52 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
製作中のもの 2017年12月
ただいま、こんなものを製作中です。
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8月中旬以降、模型で遊べる状況ではありませんでしたが、今月より復活することができました。
中断していた鉄コレ秋田内陸改造の展望電車は、切り継ぎ・窓埋め・扉の新設でこの状態まで持ってくることができました。
あとは、緑色のほうにパンタグラフを載せて、塗るだけ・・と書けば早そうですが、どうなりますやら。
そもそも機器構成をまるっきり考えておらず・・・。

by hiro_hrkz | 2017-12-29 20:51 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)
製作中のもの 2017年8月
ただいま、こんなものを製作中です。
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鉄道コレクションの秋田内陸縦貫鉄道AN8900の発売予告をみたとき、
パンタグラフつけて、ちょっとした展望電車になりそうだなあ・・・と思ったのがはじまり。
発売と同時に買ってきて、早速色を落したのですが、真夏の休工期間に入ったため殆ど工事は進んでいません。

右の緑のほうは、客用扉を乗務員扉後ろにも取り付け片側2扉にするために切り継ぎ。
一方、左の赤というか白いほうは、より展望車ふうにするため客用扉を車体真ん中に持ってくるために切り継ぎ中です・・・これは、おそらく「スズキュー」のレッドアローとオシ16を合体させた電車をGM秋葉原でみた影響でしょう(笑)・・。

長さは種車より若干短く18mになる予定です。
客用扉は折戸を予定・・私鉄の優等電車というと、そのイメージが強いので。
窓の位置が高く、そこらへんが少々イメージと合わないのですが、どうなることやら。

なお、秋はいろいろ事情があって工作がより進まなくなりそうです。年内に完成させることができれば・・・と思います。

by hiro_hrkz | 2017-08-31 00:00 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(0)