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高松琴平電気鉄道600・700に関する簡単な資料集

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山梨交通 いすゞK-CDM410 +川重
国際興業傘下のバス会社の塗装は、秀逸なものが多くて良かったと思います。
しかし、親会社に順じた塗装に次々塗り変わってしまったのは残念。
e0030537_23384809.jpg
・山梨交通 いすゞK-CDM410 +川重 2001年12月 山梨県甲府市

山梨交通は、この一つ前の赤茶色と灰青色の塗りわけに乗った記憶も
僅かながらありますが、いちばん目にしたのは、この塗装です。
白地に青と紫を配したこの塗装ですが、紫は葡萄、青は笛吹川・釜無川を表しているのでしょうか?

この形のバスも、もう、全国のどこにも現役では残っていないのでしょうね。

・2018.10.30 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-17 00:56 | バス(川重/IK/IBUS) | Trackback | Comments(0)
高松琴平電気鉄道 62、 81
ああ、こんな車輌の模型が約400円で手に入るなんて・・・。
いい時代なんだか、悪い時代なんだか。
しかも、62の前面を原形と貫通形で作り分けてくるとは。
(先週の月曜日、酒の席で、冗談で言っていたのに)

しかし62なんて、琴電の中でもツウ好みの車輌ですね。
恐らく保存されているのが決め手だったのでしょう。
1950年代後半の、地方私鉄らしい電車としては、むしろGMの日車標準型より
化かしやすいのではないかと思います。(現物は1954年 琴電今橋工場で鋼体化)
栃鉄風なんてのを考えてみたり。
e0030537_00001654.jpg
・高松琴平電気鉄道長尾線 62 + 300 2000年7月 西前田~高田
e0030537_00002172.jpg
・高松琴平電気鉄道志度線 81 1998年4月 今橋

これで、琴電のもと東濃車は全て揃えることができそうです。

・2018.10.31 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-16 01:08 | 鉄道(旧形電車) | Trackback(1) | Comments(2)
鉄コレ改造第一弾
鉄道コレクションの改造は、あちこちで見掛ますが、
どうも、デキと日鉄自の調理方法が主なようです。

で、私は、日鉄自を14m級にするツモリで、塗装も落としたのですが、
急遽、鶴見臨港を4輌分色を落として、着工しました。

それが、これ↓
e0030537_195162.jpg

この窓配置から、解る方も多いと思いますが、やはり買収国電を出自とする車輌です。
現在進めている、琴電琴平線シリーズ(初代1201:りつりん号)になる予定です。
by hiro_hrkz | 2006-01-15 01:15 | 模型・神奈電・架空の鉄道 | Trackback | Comments(2)
ソウルのバス
韓国のバスほど怖いものはありません。
その体験記はこちらに書きましたが、まあ、とにかく
日本で運転が荒いと言われるバス会社が束になって向かっても勝てないでしょう・・。
中学生の頃だったか、勢い余って漢江?につっこんで多数の死者を出したという
ニュースは、「市内線で100Km/h出す」など、やたら印象に残っています。

その韓国・ソウルのバスですが、ソウル市が決定した路線に
フランチャイズ制で、事業者が走らせている・・・と聞いた事があります。
この頃は、画像の色の車両が沢山走っていましたが、車輌の側面後部に書かれている
事業者名はバラバラでした。また、方向幕はなく、系統番号ともども車体にベタ貼りでした。
完全な系統固定だったようです。

今は、中央レーン式基幹バスに連節バス、乗り継ぎシステムなど
欧州系の高度バスシステムの導入を進めているようですが、果たして、どうなっているのでしょうか?
e0030537_00174808.jpg
・ハンソンウンス(漢城運送?) 2002年12月 南大門

行き先部分は「ハアンドン 26 ミドパ」と書いてあります。
ミドパは美都波百貨店のことでしょうか。

・2018.10.31 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-14 02:10 | バス(その他) | Trackback | Comments(6)
秩父鉄道 デハ1007
秩父鉄道といえば、数少ない国鉄形カルダン駆動車を譲りうけて走らせている事業者です。
一般に譲渡例が皆無に近いのは、その車体寸法が私鉄にとっては大きい/重いほか、
整備面での問題(特注部品の多さ)なども関わっているのではないかと思われます。
e0030537_2361378.jpg
・秩父鉄道 デハ1007 1993年11月 影森

この電車も、今は分散冷房化やWパンタ化など随分 私鉄な味付けがされるように
なってきましたが、それでも「国鉄」という雰囲気からは抜け出せないようです。

※2014.10.25 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-13 01:06 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(1)
5Eのライトを交換
いきなりですが、画像の車輌、車種が何だかわかりますか?

e0030537_23463186.jpg

一瞬、九州産業交通 P-U32Lを思い出させる車輌ですが、なんと いすゞP-LV314Lです。
羽後交通横手営業所所属の車輌で、もと小田急バス。
原形は、フツーの角ライト、角フォグランプでしたが、
この車輌は、丸目である上に、ライトケースが富士5E以外のモノを嵌めているため
非常に違和感のあるスタイルになっています。

さて、LVで丸ライトになっているのは、このほか、北海道中央バス P-LV214N
秋田中央交通 P-LV314Lで1台づつ確認されています。
但し、後者は、この車輌と同じ小田急出身なので後天的改造です。
前者も、製造番号などから、後天的改造だと考えられます。

この改造は、ヘッドライトケースだけを交換したものと考えがちですが、
フォグランプも角ライトである点を考えると、辻褄が合いません。
それでは、どうしているのか・・というと、以下の画像をご覧下さい。

e0030537_23542097.jpg

検査中の車輌です。
このように、ヘッドライト周辺が一体で外れるようになっています。
類推するに、このユニットを丸ごと取り替えているわけですね。

同じ例としては、逆に丸目から角目になった関東鉄道 P-U32Kも存在します。
by hiro_hrkz | 2006-01-11 00:01 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
岡山電気軌道 7601
10~15年前に撮影した路面電車の写真を見ながら思ったのは、
車輌の変化が極端に少ないということ。
鉄道線であれば、大手私鉄から中古車輌で一気に置きかえることができますが、
路面電車はそれができないということでしょう。

その中で、取り出してみたのは、岡山電軌オリジナルカラーの電車。
7601と7701はこの塗装で登場しましたが、今は広告電車になっていますね。
なかなかいいデザインだとは思うのですが、
色合い的には当時の下津井電鉄のバスに近いかな・・・という印象です。
e0030537_0144172.jpg
・岡山電気軌道 7601 1990年8月 岡山駅前

ちなみに、7901は帯が黄緑色でした。

※2014.1.20 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-09 01:30 | 路面電車・低床電車 | Trackback | Comments(0)
弘南バス 三菱P-MP118K +呉羽
都営バスの都市新バス「都○○」系統用の車両は、あちこちに
特殊な仕様が見られ、よくも悪くも公営交通らしさに溢れていました。
但し、初期車はリーフサスだったのが、当時の東日本らしいところ。
(最も、個人的にはエアサスだから乗り心地がいいとは思わないのですが)。

さて、地方の事業者からは引く手あまただった都市新用車輌ですが、
第一陣の都01用は、羽後交通、弘南バス、関東鉄道に譲渡されました。
今は、その全てが引退しています。

この車輌、以前紹介した徳島市交のMPなどMM用ボディーを延長した
いわゆる「離れ目」の前面形状違いであることはあまり知られていませんね。
e0030537_2435288.jpg
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・弘南バス 三菱P-MP118K +呉羽 2000年5月 青森県五所川原市

弘南は、今はもと自家用のRJが主力ですね。

※2000.10.25 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-08 01:06 | バス(三菱/呉羽) | Trackback | Comments(0)
天空を駆ける?
正月休みに、漸く湯口徹氏の内燃動車発達史(下巻)を購入し読み始めました。
氏の膨大な研究成果に圧倒される一方、現代の鉄道マニアは後世に何を残せるのだろうか・・
と考えてしまいました。

さて、私達の世代が見ることができた戦前製の私鉄気動車というは少ないですね。
私の場合、サブロクに限定すると
・日立の電気DCなれの果て、
・加悦の2両、
・豊鉄高師車庫の廃車体、
・大分中津の汽車ポッポ、
・流山セントラルパーク(藁)の2軸車
・岡山臨港のお化け、
・・・・・・・・・そしてこれ↓
e0030537_00093390.jpg
e0030537_00093673.jpg
e0030537_00093962.jpg
・1997年8月 北海道釧路市中園町

もと雄別鉄道ナハ12←国鉄キハ40361←北海道鉄道キハ551 1937年日車支店製。
日車の「びわこ型」気動車で唯一見ることができたものです。
しかし、商店の上に上げてしまうというのは凄まじい発想ですね。
中はどうなっていたのでしょう?

今は、これも撤去されているそうです。

・2018.10.31 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-06 00:13 | 鉄道(非電化) | Trackback | Comments(0)
士別軌道 日野RC320P+日野車体?
12年前の冬、はじめて北海道に行きました。
自ら企画して・・というのではなく、大学サークルの冬合宿が
北海道だったため。その後、自由行動で北海道を一周しました。

この日は10代最後の日。
朝、深名線に乗った後、士別に一度戻り、そこから急行「宗谷」で稚内へ。
士別の滞在時間は30分程度だったと思いますが、
その時、偶然駅前にいたバスを撮影したのがこれです。
e0030537_14275360.jpg
・士別軌道 日野RC320P+日野車体? 1994年2月 北海道士別市

特徴ある前面を持つ、北海道中央バスからの移籍車輌。
今なら、近くの営業所へすっ飛んで行くのですが・・・。

周遊券もなくなり、そして道内夜行も削減との話し。連続夜行なんてのも過去になってしまうんでしょうね。

※2014.08.03 画像を交換しました。
by hiro_hrkz | 2006-01-02 23:50 | バス(日野車体) | Trackback | Comments(0)