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北村北村北村北村北村
ちょっと前まで、新潟市内では北村のスケルトンばかりを見たような
記憶があるわけですが、今は殆ど分社のほうに行ってしまったようで。

新発田の営業所に行ったら、ご覧の通りでした。

この車輌、マニアの間では「なまず」と呼ばれていますが、
私は、 阪神国道線の路面電車「金魚鉢」を思い出します。
e0030537_0575874.jpg
新潟交通北 いすゞP-LV314Q +北村 2004年8月 新潟県新発田市

こういうローカル営業所は、北村は北村でもモノコックボディーだったんですが・・。
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# by hiro_hrkz | 2005-11-20 01:01 | バス(北村、西工、東特) | Trackback | Comments(0)
近江鉄道 八日市駅
近江鉄道の駅といえば、新八日市や鳥居本が有名ですが
この八日市駅も木造の大型駅で、なかなか立派なものでした。
この鉄道の歴史の古さを感じます。
e0030537_3121167.jpg

e0030537_312243.jpg

・1995年8月

現在は老朽化により建てかえられています。

※2016.1.24 画像を交換しました。
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# by hiro_hrkz | 2005-11-19 23:06 | 鉄道施設 | Trackback | Comments(0)
下北交通 日野P-HU235BA +日野車体
インターネットの時代になりバスマニアが顕在化するようになったとはいえ、
その人口は、やはり少ないということを感じます。

それは鉄道とバスを兼業している事業者を検索すればわかります。
たとえ30年前に廃止になった路線でも、下手すると鉄道の情報のほうが多いことすらあります。
一方で、バスは精々会社の公式サイトが見つかるだけ・・・ということも。

その典型的な例が、この下北交通。
探せど探せど、出て来るのは大畑線のことばかり。
まあ、田名部や大湊にバスが目的で行く人は限られているのでしょうが・・・。
逆に、鉄道、それも国鉄/JRがリンクすると爆発的に情報が増えるというのを感じます
(そして、ソレ以外のことに気が廻らない表現が散見され・・・)。

さて、下北交通というと、三菱中型車のイメージが強く、何も知らないと、それしか在籍していないような感覚を持ちます。しかし、むつの営業所を尋ねると、確かに三菱中心ではあるものの、他メーカーの車輌も所有しており、新鮮な感じでした。

今回上げた画像は、日野の大型車。
ただし、これはプロパーではありません。
平内町が町内路線バスの運行委託先を青森市交通部から下北交通に変更した際、
同交通部から移管された車輌です。
登録は「貸切」。21条での運行のようです。
e0030537_2245368.jpg
下北交通(平内町民バス) 日野P-HU235BA +日野車体 2004年6月 青森県東津軽郡平内町

この会社にも7Eが在籍しているんですけどねえ・・・完全に撮影できませんでした。
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# by hiro_hrkz | 2005-11-17 02:32 | バス(日野車体) | Trackback | Comments(0)
京阪特急
関西大手民鉄で好きなのは、京阪と南海。
最も、京阪は600V時代の憧れが強くありますし、
一方の南海にしても、緑色の時代がよかった・・と、どこか懐古調なのは否めませんが。

その京阪1900と3000は、電車らしい電車という気がします。
GMのイラストの影響か、私鉄優等電車というのは狭い窓がズラーっと並んだもの
という先入観がどこかあるんでしょうね。
そいう意味では、今度秩父鉄道に登場する、もと西武101系Nも気になるところではあります。
e0030537_2573573.jpg

京阪電気鉄道 3505(左) 1919  2003年8月 藤森

うまい具合に並んでくれました。
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# by hiro_hrkz | 2005-11-15 01:51 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(1)
富士5Eの長さ
トラックバック元
いすゞATB MODELSバスプロトタイプアルバム 越後交通グループP-LV314Lのバラエティー

随分まえのことになりますが、某バス会社に見学しにいったときのこと。
同行していた某氏が「5Eは長くなるとクーラーが後に行って間延びした感じになる」と言ったことがキッカケで、屋上のエバポレータと後輪の距離が一致していること(9m車を除く)を知りました。

そこで、真横から撮影した写真を並べてみると、この通り。
e0030537_045256.jpg
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上から
関東自動車 いすゞP-LV314K(ショートオーバーハング車 もと川崎市)
大分バス 日野P-HT233BA
日立電鉄バス 日デP-U32K(もと 東京都)
関東自動車 日デP-U32L(もと 神奈川中央交通)
北海道中央バス 三菱P-MP618P

全てのバスが、非常口とエバポレータ下の太い窓柱の間が同じ長さになっていることがわかります。
一方で、その前側の長さはバラバラ。U32LとU32Kは当然ですが、ほぼ同じ長さのU32KにくらべHT233BAは太い窓柱直前の窓が若干狭くなっています。
また、LVはショートオーバーハング車なので、前側3枚の窓が全て狭くなっています。
そして、いちばん下のMPはROHが短いことがよくわかります。

クーラー用の開口部形状にも注目を。
1つのもの(ここではHT233BA)、2つのもの(それ以外、非冷房のMPを除く)と、がありますが、大きさが異なっています。
この形状もいろいろあるようで、広島バスのP-MP518Mなどは、前後で下側の斜め切り取り角が異なっています。

バスコレを切り継ぐ際には、こういった所に注目すると良さそうです。
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# by hiro_hrkz | 2005-11-13 00:23 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
富山地方鉄道 モハ14752、14753
こう、重厚な感じの電車というのも、やはり減ってしまいました。
まあ、そりゃステンレス・アルミの時代ですから、当然なんですが・・。
e0030537_182481.jpg
・富山地方鉄道 モハ14752 1994年9月 稲荷町
e0030537_18242073.jpg
・富山地方鉄道 モハ14753 1994年9月 稲荷町

それにしても、この地鉄の電車はいいですねえ。
2扉クロスシートスノープラウ付き。顔が2種類あるというのも
ポイントが高いところです。
1948年 日本車輌製。所謂「運輸省規格型 A´」というヤツですね。

全車両、パンタグラフのある上市・立山側に貫通扉が製造後に設置されましたが、
晩年は1貫通扉が埋められて、再び両端とも非貫通になっていました※2。
また、14753はウィンドウシルが撤去さてているなど、細部が異なっていました。

※ 2015.1.25 画像を追加・交換しました。
※2 2018.5.22 貫通路に関する記述を訂正しました。 

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# by hiro_hrkz | 2005-11-12 02:14 | 鉄道(旧形電車) | Trackback | Comments(2)
東洋バス 三菱K-MP118M
東洋バスから日本の北と南に車輌が移籍したと聞いて、
正直、驚いています。(貸切車では移籍事例があったようですが)。

ちょっと前まで、ブルドックが在籍していたんですがねえ・・・・。
それが5Eはおろか、7EやエアロスターKまでいないなんて。
ほんの4年、目を離している間に、随分変わってしまいました。
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東洋バス 三菱K-MP118M 2001年9月 千葉県八千代市

ところで

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# by hiro_hrkz | 2005-11-10 00:28 | バス(三菱/呉羽) | Trackback | Comments(2)
関東鉄道常総線 キハ103
関東平野は広い。
どこまでも、どこまでも平ら。
特に、東北線と高崎線に乗っているとそれを感じる。しかし、宮脇俊三氏が「つまらない関東平野を特急で飛ばして東北に・・」と表現した様に、結構退屈なものである。

その関東平野の北東にそびえるのが筑波山。田園地帯で撮影するには、丁度よいアクセントになる。最も、これのおかげで水戸にはAM放送の電波が届き辛く、茨城放送が存在するなんてハナシも聞いた事がある。

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関東鉄道常総線 キハ103 1997年10月 玉村~石下

昔は、もっと麓を関東鉄道筑波線・・・ようするに筑波鉄道が走っていたけど、1987年3月末で廃止。今は、常総線の下妻・石下あたりや霞ヶ浦を挟んで鹿島鉄道あたりから撮影したものが多い。

走る車輌は、もと国鉄30系気動車のキハ103。今は自社発注の若い車輌が大半を占め、百鬼夜行魑魅魍魎の譲渡気動車群を廃車に追いやったこのグループも、活躍の場は極端に狭まった。
関鉄は常磐新線の開業で、ドル箱の高速路線を失い、通勤客も直接同線の駅に出るようになり苦戦していると聞く。快速運転などの新しい試みが、是非とも成功して欲しいもの。
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# by hiro_hrkz | 2005-11-09 02:42 | 鉄道(非電化) | Trackback(1) | Comments(0)