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高松琴平電気鉄道600・700に関する簡単な資料集

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岩国市交通局 日野P-RR172BA +日野車体
インターネットの時代になり、遠隔地の情報は簡単に手に入るようになり、
なによりバスマニアの急増を感じるものではあります。
しかし、一方で、全く情報が入ってこない事業者というのもあります。
この岩国の市営バスも、その一つですね。バスの街 広島の近くながら・・・という気もしますが。

1つ目RJ・RRで角目2灯といえば、東日本なら箱根登山・東海、西日本なら尼崎市営・大分バスといったところでしょうが、こんなところにもいたんですね。
e0030537_1554473.jpg
・岩国市交通局 日野P-RR172BA +日野車体 1998年9月 山口県岩国市

たしか、エアサスだと思ったので表題のようにしましたが、自信はありません。
「発見する楽しみ」という点では、ネット時代前のほうが面白かった様に思います。

※2014.04.06 画像を交換しました。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-20 03:10 | バス(日野車体) | Trackback | Comments(0)
長崎電気軌道 蛍茶屋終点
長崎といえば坂のある街。
路面電車も、公会堂前から諏訪神社を経て坂を登ると蛍茶屋の終点。
山が立ちふさがり、これより先には進めないことが体感的にわかりますが、
一方で斜面に立ち並ぶ住宅に、長崎にいるという思いが強くなるのもこの場所です。

入線している電車は201形203と211形213。
そういえば、西日本の路面電車の模型作品はあまり見かけませんね。
長崎の車は、なかなか好ましい車輌なんですが。
e0030537_1172398.jpg
・1999年8月

♪蛍茶屋から鳴滝までは~中川抜けてく川端柳・・・・元ネタわかる人いるんかしら。

※2015.1.6 画像を交換しました。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-18 00:48 | 路面電車・低床電車 | Trackback(1) | Comments(5)
羽後交通 三菱KC-MP617K +西工58MC
西工のバスが東日本を走るのも違和感がなくなりましたが、
それは、日デ+96MCに限っての話。
やはり58MCが東日本の事業者にやってくれば、随分雰囲気が異なるものです。

羽後交通の車輌のうち、移籍車輌は主に東京都交通局と川崎鶴見臨港バスから
やってきますが、その中で特に異色といえるのが、この車輌。
もとは大阪市交通局の車輌ですが、民営での「分社会社」にあたる大阪運輸振興に移籍し、
USJへの路線で活躍したとのこと。
従って、車内はハイバックシートが並び観光路線用としても適切な仕様になっています。

この車輌は田沢湖の所属。5B・7B・HU貸切タイプという個性強い一群の中に、
これまた、なかなかな一台が登場しました。

e0030537_0173210.jpg
羽後交通 三菱KC-MP617K +西工58MC 2005年9月 秋田県仙北郡田沢湖町

KC-の移籍車輌も、そろそろ本格化しそうですね。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-17 00:19 | バス(北村、西工、東特) | Trackback | Comments(0)
簡易軌道風蓮線 (別海村営軌道) 自走式客車
かつて北海道の道北・道東には、国鉄・私鉄のほかに「簡易軌道」と呼ばれる
鉄道がありました。
(細かい事は、こちらの冒頭を参照して下さい)。

その一つが、道東、国鉄標津線の奥行臼から出ていた、風蓮線(別海村営軌道)です。
もともと根室本線の厚床と上風蓮を結ぶ馬力動力線でしたが、
1963年に内燃動力への近代化が行われ、標津線の奥行臼を起点とする新線に切りかえられました。
しかし、急速な道路整備のため、僅か7年後の1970年に休止、翌71年には廃止されました。

現在、奥行臼の機関区跡地に車輌が保存されています。
この車輌は1963年釧路製作所製の自走客車(ディーゼルカー)。
固有の番号を持たない、こういった普通の鉄道と一味も二味も違う車輌が活躍していました。
e0030537_19425017.jpg

1997年8月 北海道野付郡別海町

近年の画像を見ると、状態が悪くなっているのが心配です。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-16 19:45 | 鉄道(非電化) | Trackback | Comments(0)
成田空港のU32K 後日談
10月1日の記事の続きです。
さて、台湾を反時計回りに一周し丁度1週間後、成田空港へ長栄航空で戻って参りました。
既に陽はとっぷりとくれた夜のこと
今回は、はじめてターミナル2の奥の棟に着く便だったので、帰りもAGTのお世話になりました。

で、AGTから降りて出国審査の窓口へ向かうわけですが、その時、窓の外を見ると・・・・。

いましたよ。
もと関東バスの5Eが・・・。

条件は最悪ながらも、今回を逃すと次のチャンスはなさそうなので、撮影することにしました。
三脚なんか持っていないので、リュックを置き、その上にカメラを置いて、ぶれない様にして
撮影しました。
空港は比較的照明が多く、私のカメラもf1.4まで切れますが、それでもスローシャッター。
何枚か撮ったところ、かろうじてモノになった1枚がこれです。
e0030537_143513.jpg

東京空港交通 日デP-U32K +富士5E 2005年9月 成田空港2PTB

案の定、次のバス撮影行では、行ったり来たりすれ違い・・・。運は長くは続かない。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-15 01:44 | バス(富士重工) | Trackback | Comments(0)
旧 同和鉱業片上鉄道線 吉ヶ原駅
e0030537_0532069.jpg
1995年8月 岡山県久米郡柵原町(現・美咲町)

このトンガリ屋根の駅舎を見て、思わず
♪もう逢えないかもしれない~、と口ずさみながらポッキーを食べた人は
恐らく三十路でしょうね。

今から丁度20年前、まだラ・ム―に狂う前の菊池桃子が出演していた
そのCMは、秋色の景色の中でオープンデッキの客車に乗った彼氏を駅に
見送りに来るという設定でした。(歌詞の内容も、これに合致している)。

同じ頃に出た、斉藤由貴の「情熱」という歌には、
「♪動き出す汽車 ♪最後の握手 ♪未だほどけない 離れない(・・だったと思う)」というフレーズがあり
こんなアイドルの歌からも、まだ旧型客車の記憶が鮮明に残っていた時代であったことを思わせます。

ところで、もう「逢えないかもしれない」の2番の歌詞には、「ホームに揺れてるカスミソウ」という
部分があります。
・・・カスミ草は日本じゃ自生していないんじゃ・・・と思うんですが。セイタカアワダチ草と同じようなものか?
また、あのCM、列車の進行方向に従えば、次は終着駅の柵原なんですよね・・。
と20年ぶりにいろいろ思い出しながら、書いてみました。

なお、この写真は廃線後に撮影したもの。現在は、全国でも数少ない鉄道ファンによる
車輌動態保存が行われています。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-13 01:04 | 鉄道施設 | Trackback | Comments(0)
江若交通 いすゞBU04 +川重
滋賀県の湖西地区を縄張りとする江若交通。
個人的には、馴染みの薄い事業者の一つです。
だいたいは、京阪京津・石坂線に乗りに行ったついでに撮影したものが殆ど。
この時もそんな状況でした。

さて、大型方向幕といい、貸切タイプのバンパーといい、
那覇交通のBUと似たものを感じるこの車輌。
ただ、車内は江若らしく、ハイバックシートを装備しています。
e0030537_2222455.jpg
・江若交通 いすゞBU04 +川重 1994年8月 滋賀県大津市

BUは窓ガラスが平面構成の方が馴染みがあります。

※2014.10.29 画像を交換しました。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-12 23:13 | バス(川重/IK/IBUS) | Trackback | Comments(0)
池袋線の電車
あれから1年ですね。
西武沿線で育ち1980年代に小中学生だった私は、
未だ池袋線は101系、新宿線は701系冷改・HSC車という印象が強くあります。

701系が消滅した時、101系と3000系の窓廻りのベージュが無くなりました。
他の地域の人間に言わせると、「差がよくわからん」「別に大した違いじゃない」といわれたのですが
やはり、黄色一色は801系で、101系ではないよなあ・・・と思ったもの。
そんなわけで、101系の窓廻りのベージュ復活は嬉しかったのですが、
一方で引退へのカウントダウンも実感した日でした。
e0030537_0303392.jpg

西武鉄道 クハ1197 2004年10月 吾野

小学生の時、遠足といえば、必ずこの電車で飯能~芦ヶ久保へ行ったものです。
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# by hiro_hrkz | 2005-10-11 00:31 | 鉄道(近代形電車) | Trackback | Comments(0)